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立憲民主・社民参議院
総発言数
999 件
直近の所属会派
立憲民主・社民
直近の役職
—
直近の発言日
2019/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会62 件・62%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 消費者問題に関する特別委員会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 999 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

999 件中 20 件を表示
立憲民主党・民友会・希望の会2019/04/23

第198回 参議院 環境委員会 第6号

○宮沢由佳君 文科省の方にはそういった予算があるかもしれませんけれども、やはり環境省が未来の環境を考えたときに、是非固有にこういったものを活用して、こういったものは、やっぱり深海生物について子供たち大変興味を持っていまして、とても人気のある分野でもございますので、この深海域の情報を子供たちにも伝えながら、環境に対する興味、また環境教育に役立てていただきたいという思いから、是非御検討いただきたいと思います。 また、調査の結果は公表されるの…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/04/23

第198回 参議院 環境委員会 第6号

○宮沢由佳君 ありがとうございます。 海のない、私の山梨県でも、沼津の深海水族館が今話題になっているんですね。早く私も伺いたいと思っております。 今回の法改正は、愛知目標達成を図り、達成後も沖合の海底等を含む自然環境を保全するために必要だと思います。さらに、子供たちの環境教育の観点からも、この機会を積極的に活用してほしいと思います。 最後に、大臣の御所見を伺いたいと思います。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/04/23

第198回 参議院 環境委員会 第6号

○宮沢由佳君 ありがとうございました。 質問を終わらせていただきます。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/04/23

第198回 参議院 環境委員会 第6号

○宮沢由佳君 私は、ただいま可決されました自然環境保全法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・国民の声、立憲民主党・民友会・希望の会、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会・希望の党及び日本共産党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 自然環境保全法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずべきである。 一、沖合海底自然環境保全地域…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 立憲民主党・民友会・希望の会の宮沢由佳です。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、三月十八日付け新聞報道について伺います。 原田大臣は、三月十八日付けの朝日新聞の報道、環境省、記述がないのに引用について御存じでしょうか。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 環境省ホームページにもおわびと訂正が掲載されましたが、どのような内容でしょうか。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 ありがとうございます。 出典について、改訂版社会調査の基礎、日本放送出版協会、百二十五ページを基に作成とありますが、基に作成したのは誰でしょうか、統計学者でしょうか。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 今回の誤りと訂正によってどのような影響があるのでしょうか。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 こういったことがあると、何か意図的なことでもあるんではないかと臆測する方もいると思います。 そもそも環境省の統計、資料が適正なのか、疑問を付されている大問題です。予算委員会等で統計に対する政府の姿勢が厳しく問われているのに、とても残念です。 大臣の御所見はいかがでしょうか。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 今後、統計や資料の信頼回復にしっかりと取り組んでいただきたいと思います。 立憲民主党は、今回の一連の統計不正問題により、我が国そのものへの国際社会からの信頼が根底から揺らぎかねない事態に陥っています、この状況を抜本的に改善し、統計行政の信頼を回復し、効果的な再発防止策を講じるために、統計行政への信頼回復に向けた緊急提言案を取りまとめました。今後、法案化に向けて検討してまいりたいと思っております。 次の質問に参ります。 鳥獣…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 両方に鳥獣対策があって、なかなかこれ、どちらのものがどちらで使われるのかというのが非常に私も見比べてよく分からなかったものですから、質問させていただきました。 環境省の目標数値と進捗状況、達成見込みについて伺えますでしょうか。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 達成見込みについて、達成できるのでしょうか、伺いたいと思います。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 多種多様な対策を講じて半減に向かって進んで努力されるということで、是非こちらの方よろしくお願いします。 山梨県においても、森林に近い家庭においては、家に三メートルくらいの網を張り巡らさないと、家で、敷地内に入ってきて鹿が暴れるということで、大変いろいろな問題も起きております。 課題について伺います。 例えば、数は減少傾向に今転じたということで大変いいことなんですけれども、数は減っているのに、動物と自動車、電車との事故件数が…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 ありがとうございます。 耕作放棄地が増えたこと、また、地球の温暖化によって越冬しないで下りてくるということも非常に問題になっているという御説明がございましたけれども、また、この問題は地域差もかなりあると思います。この地域差に必要な対策、例えば自治体と連携をしてどのように対策を行っているのか、教えていただけますでしょうか。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 ありがとうございます。 この一部の自治体だけでは対応できないことを広域的に、また事業体もつくって、協議体もつくってこれから対応していくということがこの新年度予算に盛り込まれているのをとても心強く思っております。地元のNPOや環境団体と密に連携を取って、地域に根差した鳥獣被害対策を行っていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。 では、次の質問に行きたいと思います。 温暖化対策と国産材活用拡大についてということで、…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 ありがとうございます。 この新聞記事によりますと、杉の新品種、つまり花粉症にならない品種への植え替えを進めていきたい、一方で、なかなか国産木材の活用が拡大できない、それには林業の不振が壁となっているというお話なんですけれども、是非、林業がもっともっと活発化して、国産材の杉が、杉の品種、新品種に置き換わっていくと花粉症もどんどん減少していくのではないかと期待をしたいところなんですけれども、この件に関して林野庁の見解を伺いたい…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 ありがとうございます。 その施策が加速度的に広がって、山梨県も森林がたくさんあるんですけれども、なかなかこの林業が足踏みをしているという、日本全体的にそういった課題があるとは思うんですけれども、そもそも最大の課題は一体何でしょうか。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 ありがとうございます。 国産材はまさに日本の大きな財産だと思います。これがしっかりと流通できるように、林野庁だけでは動かないものでもございます。各省庁、力を合わせて進めていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。 では次に、汚染土の再利用計画について伺いたいと思います。 昨夜のニュースで、除染土八割再利用可能と環境省が試算したとありました。一方で、福島県内には抵抗感がたくさんあります。 そこで、まず、被災地の除染…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 今、帰還困難区域、山林の対応も含まれていましたでしょうか。もう一度お願いします。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/20

第198回 参議院 環境委員会 第4号

○宮沢由佳君 では、除染は全て帰還困難区域も山林も完了したということでよろしいでしょうか。