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自由民主党参議院
総発言数
1,708
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2003/01/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,708 20 を表示
自由民主党・保守新党2003/01/20

156参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、小委員といたしまして、割当て会派からお手元の資料のとおり推薦がございました。 割当て会派推薦のとおり小委員を選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・保守新党2003/01/20

156参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、両小委員会の小委員長の選任を行います。 選任は、これを委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・保守新党2003/01/20

156参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認めます。 それでは、庶務関係小委員長に南野知惠子君を、また、図書館運営小委員長に海野徹君をそれぞれ指名いたします。 なお、今後の小委員の辞任の許可及び補欠選任の取扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・保守新党2003/01/20

156参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・保守新党2003/01/20

156参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 次に、裁判官訴追委員予備員の選任に関する件を議題といたします。 本件につきましては、割当て会派からお手元の資料のとおり申出がございました。 割当て会派申出のとおり選任を行うこととし、その選挙は手続を省略して議長において指名すること及び同予備員の職務を行う順序を議長に一任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・保守新党2003/01/20

156参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・保守新党2003/01/20

156参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 次に、本会議における財務大臣の演説及びこれに対する質疑に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、本日の本会議において聴取することといたしております塩川財務大臣の財政に関する演説に対し、お手元の資料のとおり質疑を行うことに意見が一致いたしました。 理事会の申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・保守新党2003/01/20

156参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・保守新党2003/01/20

156参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。

自由民主党・保守新党2003/01/20

156参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・保守新党2003/01/20

156参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前九時四十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党・保守党2002/10/31

155参議院 厚生労働委員会 第2号

○宮崎秀樹君 おはようございます。 坂口厚生労働大臣におかれましては、先国会で御苦労さまというふうに実はだれしも大半の方は思ったと思うんですが、また御苦労さまでございます。どうも駅伝でたすき掛ける人がいなくて、独走態勢でございまして、大変その道もイバラの道で、箱根の山を登っているような感がございまして、御苦労なことだと思っております。 ただ、今日、私、これから御質問いたしますが、私の言っていることを御了解いただければ、後は下り道で楽にな…

自由民主党・保守党2002/10/31

155参議院 厚生労働委員会 第2号

○宮崎秀樹君 私がなぜそういうことを申し上げるかといいますと、私はもう何回も申し上げているんですが、一九九七年の厚生白書に二〇二五年の医療費は百四十一兆円になると書いてあるんですね。私が先回質問したら、これは毎年一兆円ぐらいずつの伸びだろうと、二〇二五年には五十三兆円ぐらいだと。約九十兆円もサバを読んでいる試算を厚生労働省が出したということは、これは私は厚生労働省の試算なんというのは全く当てにならないと。 つい七、八年前に平成十二年度の…

自由民主党・保守党2002/10/31

155参議院 厚生労働委員会 第2号

○宮崎秀樹君 鴨下副大臣も立場上そう言わざるを得ないということで大変お苦しいことだと思いますが、これ以上追及するといろいろ問題がありますのでやめますが。 とにかく、不良債権を処理すれば景気が良くなるなんてこれは全然別次元の話で、不良債権とデフレ・不況対策というのはこれは別なものだと思うんですね。ですから、私は、厚生労働省の仕事というのは、これは国民生活を直撃しているんですから、一番その具体的な案を出せば即国民の方にこれ反応が出てくるんで…

自由民主党・保守党2002/10/31

155参議院 厚生労働委員会 第2号

○宮崎秀樹君 大変ありがとうございました。 私、一番心配しているのは、医療だとか福祉だとかは、人間がこれ、マンパワーが減ればサービスが落ちるんです、一〇〇%。ですから私は、そこはきちっと重点的な配分をしていただきたいというふうに御要望を申し上げておきます。 それから、先ほど来出ました医療費と経済の動向との乖離の問題でございますが、これは先ほど大臣も言ったように、これはやはり命というものは、これはもうどうしても最低限度守らなきゃならない、…

自由民主党・保守党2002/10/31

155参議院 厚生労働委員会 第2号

○宮崎秀樹君 全く大臣もそう御認識をいただいておるということで、私はやはり、確かに一銭も負担をしないでもらうものは何でもよこせというのはやはり間違いだということで、やはり国民にこれは選択肢を幾つか出して私は選んでもらうというところにもう来ているんじゃないかと思うんですが、是非それはお考えいただきたいと思うわけであります。 それから、次に移りますけれども、現在の状況を見ますと、年金にしても医療にしても負担増、負担増ということが現実で行われ…

自由民主党・保守党2002/10/31

155参議院 厚生労働委員会 第2号

○宮崎秀樹君 全く私と同じ考え方でございますので、せっかく木村副大臣、政府にお入りになりましたので、是非これは早急に改革をしていただきたいと思います。 ところで、厚生大臣の今お話でございますが、今そんな状況にないというお話でございますが、私はもっと真摯に、じゃ、このデータとこのデータ、実態どうだという、前向きに、これまだ来年の四月までは日にちがございますから、私はやっていただきたい。 さらに一つの例を挙げますと、二〇〇一年の厚生労働省が…

自由民主党・保守党2002/10/31

155参議院 厚生労働委員会 第2号

○宮崎秀樹君 是非お願いしたいと思います。 それから、次は、本年四月一日の医療費改定におきまして、特に整形外科医療費のマイナス改定に問題があるということで、これも先回いろいろ問題になりました。 そこで、今日は資料を出しまして、三枚目に、一番最後に付いている資料でありますが、これは単なる今度の再診料の逓減制ということについて、ここに落とし穴があるんじゃないかと。さらに、整形外科はいわゆる理学療法、これにプラスされて逓減制になっているという…

自由民主党・保守党2002/10/31

155参議院 厚生労働委員会 第2号

○宮崎秀樹君 真野局長、新任早々大変ですが、きちっと実態を見極めた中で、これは別に、何というんですかね、一つのものを膨らませてどうこうするという話じゃないんですから、現実の話ですから、実態を見た中でやっぱり訂正するものは訂正していただきたいと思うわけであります。 それから、今回のまた改定の中で高齢者の一部負担の上限が撤廃されているような感がありまして、いわゆる定率一割、二割負担というふうに高齢者の外来負担がなりました。悪性腫瘍だとかC型…

自由民主党・保守党2002/10/31

155参議院 厚生労働委員会 第2号

○宮崎秀樹君 保険というのは、保険料を多く納めている、そういう人は今度は給付が多くなると、これが普通の常識なんですね。 保険料が一律であって、所得の多い人はそれじゃ給付のとき負担を多くする、これはそれならそれでいいんです。保険料も多く払って、そして負担も多く、給付を受けるときは給付が少なくなると、これはやっぱり理にかなっていないんじゃないですかね、保険という概念からいうと。 だから、そこも思い付きで何かやっているような感じがしますね。じ…