宮崎政久
会議録に記録された「宮崎政久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,112 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2025/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金11 件
- GX・脱炭素8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会58 件・58%
- 外交防衛委員会9 件・9%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
※ 全 1,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○宮崎委員長 次に、東徹君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○宮崎委員長 時計を止めてください。 〔速記中止〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○宮崎委員長 再開します。 資源エネルギー庁伊藤省エネルギー・新エネルギー部長。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○宮崎委員長 次に、村上智信君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第217回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。辰巳孝太郎君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○宮崎委員長 次に、橋本幹彦君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○宮崎委員長 次に、臼木秀剛君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○宮崎委員長 次に、高井崇志君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○宮崎委員長 次に、内閣提出、円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。武藤経済産業大臣。 ――――――――――――― 円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十三日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十一分散会
第217回 衆議院 本会議 第26号
○宮崎政久君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行を推進するため、二酸化炭素の排出に係る排出枠の割当て及び排出枠に係る取引、脱炭素化再生資源の利用を促進するための制度を創設するとともに、化石燃料賦課金の徴収等に関する規定を整備する等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る四月二十二日本委員会に付託され、翌二十三日に武藤国…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事丹野みどり君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に岡野純子君を指名いたします。 ――――◇―――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○宮崎委員長 内閣提出、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律及び資源の有効な利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房GX実行推進室長兼資源エネルギー庁次長畠山陽二郎君外十七名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。田嶋要君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○宮崎委員長 資料を出せますか、そうしたら。 じゃ、理事会で協議をさせていただきます。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○宮崎委員長 次に、山岡達丸君。