宮崎政久
会議録に記録された「宮崎政久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,112 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2025/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金11 件
- GX・脱炭素8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会58 件・58%
- 外交防衛委員会9 件・9%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
※ 全 1,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐原若子君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 次に、辰巳孝太郎君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 この際、本案に対し、山下貴司君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党及び有志の会の六派共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山岡達丸君。 ――――――――――――― 円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。佐原若子君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 次に、辰巳孝太郎君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、山下貴司君外五名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、新谷正義君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び公明党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山崎誠君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、武藤経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。武藤経済産業大臣。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○宮崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十分散会
第217回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として経済産業省大臣官房審議官河野太志君、経済産業省経済産業政策局長藤木俊光君、経済産業省商務情報政策局商務・サービス政策統括調整官江澤正名君、経済産業省電力・ガス取引監視等委員会事務局長新川達也君、厚生労働省大臣官房審議官…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――