宮崎政久
会議録に記録された「宮崎政久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,112 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2024/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金11 件
- GX・脱炭素8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会58 件・58%
- 外交防衛委員会9 件・9%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
※ 全 1,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 この際、伊東国務大臣及び武藤経済産業大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。伊東良孝国務大臣。
第216回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 伊東大臣は御退席いただいて結構でございます。 次に、武藤容治経済産業大臣。
第216回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 次に、大串経済産業副大臣、古賀経済産業副大臣、鳩山内閣府副大臣、竹内経済産業大臣政務官、加藤経済産業大臣政務官及び今井内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。大串正樹経済産業副大臣。
第216回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 次に、古賀友一郎経済産業副大臣。
第216回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 次に、鳩山二郎内閣府副大臣。
第216回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 次に、竹内真二経済産業大臣政務官。
第216回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 次に、加藤明良経済産業大臣政務官。
第216回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 次に、今井絵理子内閣府大臣政務官。
第216回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十分散会
第215回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、経済産業委員長に選任をされました宮崎政久でございます。 我が国の経済及び産業は、企業収益や国内投資が過去最高を記録し、高水準の賃上げを実現するなど、デフレから脱却し、成長型の経済を実現させるチャンスを迎えております。 このような状況を踏まえ、我が国の将来を見据えたとき、GX、エネルギー安全保障の推進、物価高への対策、中堅・中小企業政策の強化、イノベーショ…
第215回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 小林 鷹之君 松本 洋平君 山下 貴司君 荒井 優君 山岡 達丸君 山崎 誠君 斉木 武志君 丹野みどり君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第215回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、お手元に配付いたしてありますとおり八件であります。 ――――◇―――――
第215回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する件 資源エネルギーに関する件 特許に関する件 中小企業に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業等に係る土地利用の調整に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会
第213回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○宮崎副大臣 今般の能登半島地震の被災地において、今後の復興復旧に取り組んでいくためにも、先生御指摘ありましたとおり、雇用の維持、従業員の方の確保というのは重要な課題でございます。 雇用調整助成金につきましては、今般、助成率を引き上げる、これは中小企業五分の四、また支給日数は御指摘の一年三百日という形でこちらも引き上げる特例措置を講じたところでございます。 また、今般におきましては、過去の災害時の対応も参考としながら、これらの引上げのほ…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○宮崎副大臣 先生の御指摘の趣旨は共有をしていると思っておりますし、また、総理御発言についての御指摘もそのとおりでございます。 ただ、今、厚労省としても、雇用調整助成金につきましては特例措置を打たせていただいているところでございますので、この特例措置をしっかり運用しながら、雇用の維持への支援を行ってまいりたいと思っているところでございます。
第213回 衆議院 法務委員会 第22号
○宮崎副大臣 今ほど法務省の松下刑事局長から御答弁がありましたとおり、この法律は両省の共管でありますので、厚生労働省としても、これをしっかり運用させていただいているところであります。 ただ、対象行為の範囲の拡大という点だけを捉えますと、これは現行の医療観察法の対象者と同様に、手厚い専門的な医療を行う必要性が高いと言えるかどうかなどの観点から慎重に検討されるべきであると考えておりまして、厚生労働省も、現時点で法改正に向けた検討自体は行って…