P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
1,112
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
防衛副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2026/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会58 件・58%
  • 外交防衛委員会9 件・9%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会6 件・6%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%

※ 全 1,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,112 20 を表示
自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/07/15

221衆議院 厚生労働委員会 第19号

○宮崎副大臣 まず、御指摘いただきました在日アメリカ陸軍の要望につきましては、その真偽について現時点で確認は取れておりません。 また、先ほど厚生労働大臣が御答弁されましたけれども、労基法二十四条第二項の一定期日払いの原則、これにつきまして、当該日が休日であるというふうにされた場合に、就業規則に基づいて給与の支払い日として定めた一定の期日が休日に当たる場合に、これを繰り上げることも、また繰り下げることも、これに違反しないというのが労基法の…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/07/15

221衆議院 厚生労働委員会 第19号

○宮崎副大臣 今ほどもお答えを申し上げましたが、厚生労働大臣が先立ってお答えになりましたとおり、労働基準法第二十四条第二項の解釈によりますれば、繰り上げ又は繰り下げることをしたとしても同項の規定に違反しないというのが労働基準法の解釈であると理解をしております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/07/15

221衆議院 厚生労働委員会 第19号

○宮崎副大臣 まず、前提としまして、防衛省としましては、厚木労働基準監督署の指導を受けたとの事実を承知しておりません。 その上でお答えを申し上げますが、日米間では平素から様々なやり取りを行っているところでございますが、個別具体的な事柄に関するやり取りの詳細につきましては、アメリカ側との関係もありますので、お答えを差し控えさせていただきます。 その上で、一般論として申し上げますと、駐留軍等労働者の給与を始め、労務管理に関する諸問題につきま…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/07/15

221衆議院 厚生労働委員会 第19号

○宮崎副大臣 御指摘をいただきました件は、本年の五月、駐留軍等労働者の給与計算を行っている駐留軍等労働者労務管理機構横須賀支部において、駐留軍等労働者三名の、事務処理上のミスから過払いが生じていることが明らかとなり、支給をした給与の一部を返納していただく事案が生じたという報告を受けているところでございます。 まずは、防衛省としましては、過払いが生じた方々に多大な御迷惑と御負担をおかけしたことを大変重く受け止めております。大変申し訳ない事…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/07/15

221衆議院 厚生労働委員会 第19号

○宮崎副大臣 まず、ミスが生じたことは事実でありまして、そのことによって当該の方に大変な御負担をかけたということは、雇用主として、これは真摯におわびを申し上げないといけないことだと思っております。 また、今、早稲田先生から、個人のミスに置いておくのではなくて、例えばシステムであるとか、様々なところに昇華をさせた上で再発防止を努めるべきではないかという御指摘がありました。 今いろいろと、様々取組をしているんですが、お考えとしてはおっしゃる…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/07/15

221衆議院 厚生労働委員会 第19号

○宮崎副大臣 この件は先ほども少し議論させていただきましたが、まず大前提として、厚生労働大臣がお答えになりましたように、労働基準法第二十四条第二項には違反をしていないというのが、厚生労働省もそういう見解であると思いますし、防衛省も、支払いするに当たって様々な規則を作るに当たっては、厚生労働省と協議をした上でこういったものを定めているところでございますので、これが見解の前提になっております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/06/09

221参議院 外交防衛委員会 第12号

○副大臣(宮崎政久君) まず、個々の政治団体であるとか政治活動に関するお答えを政府の立場でお答えをするということは差し控えをさせていただきたいと思います。 その上で、私に関連する御質問いただいておりますのでお答え申し上げますが、今先生から御指摘をいただいた動画につきましては、自由民主党沖縄県第二選挙区支部において同支部の政策や活動を配信するとしたものでありまして、公職選挙法やその他の関係法令にのっとったものであると認識しております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/06/09

221参議院 外交防衛委員会 第12号

○副大臣(宮崎政久君) まず、繰り返しになりますけれども、御質問いただいた、その今先生から御指摘をいただいた動画につきましては、自由民主党沖縄県第二選挙区支部においてその支部の政策や活動を配信したものでありまして、繰り返しですが、公職選挙法やその他の関係法令にのっとったものと認識をしております。 政治献金の受け手の一つであります政党支部は、その政党支部の活動として政党の政策の周知を図るなど、党活動の一翼を担うものであります。政治資金規正…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/06/09

221参議院 外交防衛委員会 第12号

○副大臣(宮崎政久君) 公職選挙法に関する所管は防衛省ではございませんので、私は、今冒頭、答弁の際に申し上げましたとおり、政府の立場での答弁は差し控えさせていただくというふうに言った上で、私に関連する御質問をいただいておりますので、私が政治家として答弁をしているものでございます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/06/09

221参議院 外交防衛委員会 第12号

○副大臣(宮崎政久君) 繰り返しになりますけれども、この御質問いただいている動画につきましては、自由民主党沖縄県第二選挙区支部においてその支部の政策や活動について配信をしたものであると理解をしております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/06/09

221参議院 外交防衛委員会 第12号

○副大臣(宮崎政久君) これは、自由民主党沖縄県第二選挙区支部において同支部の政策や活動を政治活動として配信をしているものと理解しております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/06/09

221参議院 外交防衛委員会 第12号

○副大臣(宮崎政久君) 御指摘の動画につきましても、私は公職選挙法その他の関係法令にのっとったものを自由民主党沖縄県第二選挙区支部において配信をしていると認識をしております。 当然、政治家でありますので、法令にのっとった選挙運動をすること、そしてまた日々の政治活動に配慮をすること、これは当然のことでありますので、先生の御指摘の点につきましては、総論としては、政治家としては当然誰もがそれを認識をして活動するべきものであると理解をしておりま…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/05/18

221参議院 行政監視委員会 第2号

○副大臣(宮崎政久君) 伊波先生からは資料もお出しをいただきまして、離発着の回数についての御説明も今いただいたところでございます。 防衛省も同様でございまして、普天間飛行場において、例えばこの先生のお出しになった資料のように、令和六年度では外来機三千七百二十一回、令和七年度は外来機三千八百二十六回の離着陸などを確認をしております。 このように、普天間飛行場における航空機の運用によって、航空機騒音も含めて周辺住民の皆様に御負担を掛けている…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/05/18

221参議院 行政監視委員会 第2号

○副大臣(宮崎政久君) まず、普天間飛行場代替施設の建設につきましては、先ほど政府参考人からも答弁をさせていただきましたが、有識者の助言を得つつ十分に技術的検討が行われておりまして、飛行場として問題なく建設可能なものであると承知をしております。令和七年十一月には大浦湾側の新たな埋立工事に着手するなど、工事は着実に進捗をさせていただいているところです。 次に、普天間飛行場の返還について沖縄県民はいつまで待てばよいのかというお尋ねであります…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/05/12

221参議院 環境委員会 第6号

○副大臣(宮崎政久君) 高良先生、御指摘ありがとうございます。 普天間飛行場周辺の航空機騒音については、大変深刻な問題であり、その負担軽減を図ることが重要な課題であると認識をしております。私自身が近傍の住民であります。一番よく知る者の一人と言える状況でございまして、この航空機騒音対策、しっかりやっていくこと、先生御指摘いただいているとおりだと、私も同じような認識を持っております。夜間についての今の御指摘ありましたが、私の生活実感でも先生…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/04/24

221参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第3号

○副大臣(宮崎政久君) 普天間飛行場代替施設の建設に関連して今の返還の時期についての御説明をさせていただきますが、その工期につきましては、変更後の計画に基づく工事に着手をしてから工事完了まで九年三か月、提供手続の完了まで約十二年を要する旨御説明をさせていただいております。 引き続き、普天間飛行場の一日も早い全面返還に向けて工事を着実に進めてまいりたいと思っております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/04/24

221参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第3号

○副大臣(宮崎政久君) まず、先生から事業の進捗についての御指摘がございました。 事業の進捗につきましては、令和六年、大浦側の工事に着手をし、同年二月以降、護岸工事、埋立工事、順次進めております。また、十二月からは地盤改良工事に着手し、昨年十一月からは大浦湾側の新たな埋立工事にも着手しておりまして、事業は進捗しているものと考えております。 パーセンテージなどのお示しもありましたが、実は、事業全体の進捗については、護岸工事や埋立工事など様…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/04/24

221参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第3号

○副大臣(宮崎政久君) 様々な方が様々な試算をしているということの御指摘だと思いますが、繰り返しになりますけれども、私どもは、以前に、令和元年にお示しをした経費の概略、約九千三百億円、これはその当時の状況を踏まえてしっかりと算出をしたものと考えております。 繰り返しですけれども、工事の進捗などを踏まえつつこの経費の概略を検討する必要がございますので、現時点ではこれを具体的に見直す段階ではないと考えています。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/04/24

221参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第3号

○副大臣(宮崎政久君) この普天間飛行場をめぐる問題、その原点は、先ほど来この中でも御指摘があるとおり、市街地に位置をしていて、住宅や学校に囲まれていて、世界で最も危険と言われる普天間飛行場の危険性を一日でも早く除去することであります。私自身の事務所も普天間飛行場に隣接する場所にございますので、その実情は誰よりも一番よく分かっている立場だと私は思っております。 そういう点からも、普天間飛行場の固定化というのは絶対に避けなければいけない、…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2026/04/24

221参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第3号

○副大臣(宮崎政久君) 先生御指摘のとおり、普天間飛行場には三つの機能がございまして、これも御指摘いただいたとおり、空中給油機の機能については岩国の方に、そして航空機、緊急時航空機受入れについては築城と新田原という形でございます。そして、オスプレイなどの運用機能、こちらにつきましては辺野古の代替施設に移設をするということで、この日米の統合計画で両政府の合意をしているところであります。 このオスプレイなどの運用機能につきましては、アメリカ…