宮崎岳志
会議録に記録された「宮崎岳志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,137 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生52 件
- 住宅・不動産10 件
- 観光・インバウンド2 件
- 通商・貿易2 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会68 件・68%
- 内閣委員会19 件・19%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第8号
○宮崎(岳)委員 話が多少かわりまして、農業外国人の就労問題について……
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第8号
○宮崎(岳)委員 時間が過ぎていますね。わかりました。 では、済みません、ちょっと時間の終了に気づきませんでした。その話は次回の質問に持ち越すことといたしまして、本日の質問は終了いたします。 ありがとうございました。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 民進党、宮崎岳志でございます。 本日、国家特別区域法の改革法について質問させていただくわけでありますが、まずその前に、地方創生に関連する話題といいますか、地方創生そのものということだと思いますが、山本幸三担当大臣の発言についてお伺いをしたいと思います。 学芸員はガンである、一掃しなければいけないという発言があり、今委員会でも、先日、陳謝をいただいたところでございます。発言自体、がんに例えるということが不適当であるという…
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 本日、四月二十一日午前九時十七分の共同通信番外において、山本担当相が大英博物館発言で事実誤認を認めるという報道がありました。事実誤認を認められたんですか。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 まず、大臣が先ほど言われた記事について、大臣は、事実誤認だったと思っていますというふうにその記者会見で発言をされた。 これは二条城に行ったことがないということを指して言ったのだと大臣はおっしゃられましたが、その会見の要旨を読み上げますと、その記事の方は事実誤認だったと思っています、京都府にも確認しましたけれども、これまでは、国宝、重要文化財に指定されていた例えば二の丸御殿では水も火も使えておりません、こう言っておりまし…
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 大臣は一貫して、国宝、重要文化財という言い方をされています。記者会見でもそう言われていますし、最初の講演の際にもそこを一緒にして話されている。それに対して、もちろんその中の一部の発言に対して、学芸員はガンであると言った部分に対して批判があって、その批判記事に対して、その記事の方が事実誤認であると言って、結果、自分の方が認識違いだったということであっては、ちょっととても、本気で陳謝をされたのかということが疑われても仕方が…
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 もう一つ、英語表記の点に関しても事実誤認じゃないかということを言われています。 大臣、この講演の中で、もちろん、問題発言があったからこれだけの大きな騒ぎになったわけでありますが、少なくとも重要な部分で三つの事実関係の誤りがあり、しかも、それを指摘されて、記事の方が事実誤認だ、もっとよく、しっかり事実を確認していただいて報道していただきたいというふうに言われたのは、これは開き直りと言われても仕方がないというふうに思います…
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 規制改革については賛否はさまざまあろうと思いますが、総じて、その精神自体を否定する人は余りいないだろうと思います。そうではなくて、規制改革に名をかりて、一部特定の方々のビジネス、利益につながることだけをやっているのではないか、そういう疑惑であることをお受けとめいただきたいというふうに思います。 今回、一つお伺いしたいのは、十一月九日の特区諮問会議の席上におきまして、山本大臣は、この件も含めて、重要事項については、総理が…
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 事実上、この十月二十四日は、大臣が総理に十月二十四日に面談をされている、このときしかしっかり時間をとって会われていない。首相動静等を確認させていただきましたけれども、閣議後の二分とか、そういったときにお会いしたことはあったようですが、私の確認する限り、十月二十四日だけだ。そして、今大臣からの御答弁もそういうことであったわけであります。 さて、お手元に資料ナンバー四というものをお配りしております。左側が、週刊現代に載りま…
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 特区については何一つお話しになっていないんですか。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 このときは、それでは何をお話しになったんでしょうか。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 唯一の面談というのが、大臣就任以来もう八カ月になるんでしょうか、八カ月、九カ月ぐらいかなと思いますが、唯一の面談がここにあったと。大臣、お認めにならないということはわかりました。 けれども、この日程の中で、では大臣は、四国に限定する、空白地に限るということはどのタイミングでお決めになったんでしょうか、大臣。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 大臣、十月二十四日だけじゃないということで今訂正されましたけれども、十月二十四日だけですというのは今大臣がされた答弁で、御自身が総理に会ったときのお話であります。その八月の件がどのようなものか、私はもちろんつまびらかには存じませんけれども、自分でそのときだけだと言っておいて、直後に事務方から紙を渡されて、御自分の面会した話ですからね、訂正するというのも、ちょっと趣旨が、意味がわからないところでありますが、その十月下旬と…
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 昨年の四月、木曽功内閣官房参与、元文科省の国際統括官、文科省のキャリアの方でありますが、内閣官房参与に在職のまま加計学園に天下りをし、理事兼千葉科学大の学長に就任をされました。そして、九月三十日に退任するまでの間、内閣官房参与と加計学園の理事兼千葉科学大学長を兼任されていた状況にございます。大臣は、木曽功氏と面会をされたことはありますでしょうか。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 それでは、内閣府にお伺いします。 地方創生推進事務局の佐々木事務局長は、御面会をされたことはありますでしょうか。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 会ったことはあるけれども、何を話したかはよく覚えていない、多分話していないだろうとは思うけれども、はっきりしたことは言えない、こういう御回答だったと思います。 それでは、推進事務局の特区担当でございます藤原審議官についても、本日はおいでをいただいております。藤原審議官は、お会いをされたことはございますでしょうか。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 昨年の春と秋ということでしたが、それはいつでしょうか。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 実際に、今のお話ですと、参与室に訪問をされて、そして特区の制度について御説明をされた。木曽参与の担務は必ずしも特区ということではない、かする部分はあるのかもしれませんが、基本的にはそうではない。その方のところに、特区担当である藤原審議官が行って説明をされて、そして、そこの木曽参与が兼務をされていた加計学園が特区の提案をして、実際に獣医学部の新設が認められた、こういうことであります。 藤原審議官は、その木曽参与とお会いに…
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 木曽参与からは特区制度について質問があったということでありますが、その際、獣医学部の件については質問はありましたでしょうか。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○宮崎(岳)委員 獣医学部の件については質問がございましたか。あるいは、御説明をされましたか。