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公明党・改革クラブ衆議院
総発言数
2,985
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
直近の発言日
1993/08/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会88 件・88%
  • 国会等の移転に関する特別委員会12 件・12%

※ 全 2,985 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,985 20 を表示
公明党1993/08/25

127衆議院 大蔵委員会 第1号

○宮地委員長 次に、先般人事異動により新たに就任しました大蔵事務次官及び局長等から発言を求められておりますので、順次これを許します。斎藤事務次官。

公明党1993/08/25

127衆議院 大蔵委員会 第1号

○宮地委員長 小村官房長。

公明党1993/08/25

127衆議院 大蔵委員会 第1号

○宮地委員長 田波総務審議官。

公明党1993/08/25

127衆議院 大蔵委員会 第1号

○宮地委員長 篠沢主計局長。

公明党1993/08/25

127衆議院 大蔵委員会 第1号

○宮地委員長 小川主税局長。

公明党1993/08/25

127衆議院 大蔵委員会 第1号

○宮地委員長 高橋関税局長。

公明党1993/08/25

127衆議院 大蔵委員会 第1号

○宮地委員長 石坂理財局長。

公明党1993/08/25

127衆議院 大蔵委員会 第1号

○宮地委員長 日高証券局長。

公明党1993/08/25

127衆議院 大蔵委員会 第1号

○宮地委員長 濱本国税庁長官。

公明党1993/08/25

127衆議院 大蔵委員会 第1号

○宮地委員長 杉崎証券取引等監視委員会事務局長。

公明党1993/08/25

127衆議院 大蔵委員会 第1号

○宮地委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会

公明党・国民会議1993/06/01

126衆議院 農林水産委員会 第18号

○宮地委員 公明党の宮地正介でございます。 本日は、大変に御多忙の中を田中参考人並びに澤登参考人には当農林水産委員会に御出席をいただき、貴重な御意見をちょうだいいたしまして、心から感謝を申し上げる次第でございます。 二十分間という限られた時間でございますので、何点かお伺いをさせていただきたいと思います。 最初に澤登参考人にお伺いいたしますが、参考人は、まさに生命産業が有機農業であるという農業の基本的な原点と哲学を述べられ、またみずからが…

公明党・国民会議1993/06/01

126衆議院 農林水産委員会 第18号

○宮地委員 次に、田中参考人にお伺いをしたいと思います。 今回のこのJAS法の改正の一つの重要な柱がいわゆる特定JAS規格の導入、俗称つくり方JAS、こういうふうに言われているわけですね。まさに今国民のニーズは、まず健康、生命に安全なものである、そして新鮮なものである、そしてなお、おいしいものである。また、日本の場合は大変に形もよく、またそれにプラスになっておりますが、新鮮で安全でおいしいもの、こういう国民のニーズにこたえて、大変田中さ…

公明党・国民会議1993/06/01

126衆議院 農林水産委員会 第18号

○宮地委員 最後に、時間が参りましたからもう一度田中参考人に伺っておきたいのですが、ガイドラインが昨年の十月につくられ、本年四月から実施をされました。消費者の皆さん、我々もそうですが、有機と書いてあるのと無農薬と書いてあるのと減農薬、これはなかなかわかりづらいのですね。特に無農薬と有機、むしろ無農薬というのは農薬を一切使っていないじゃないか、だからこれはいいのじゃないかという消費者の感じが強いのですね。有機だと逆に何かちょっとという感じ…

公明党・国民会議1993/06/01

126衆議院 農林水産委員会 第18号

○宮地委員 きょうは限られた時間で大変にありがとうございました。参考人の皆さんもこの法案の改正に伴っていろいろまた御苦労も多いと思いますが、あくまでも国民の、消費者のニーズ、また生産者の、澤登先生のような生命尊重という立場から農業を活性化していくべきであるという大変すばらしい哲学、そうした理念を生産性の向上、今後の活性化にどうつなげていくか、私はこれも大きな課題であろうと思います。先生方の御活躍をお祈り申し上げ、お礼にかえさせていただき…

公明党・国民会議1993/05/26

126衆議院 予算委員会 第26号

○宮地委員 きょうは、お忙しい中を日銀総裁と住宅・都市整備公団の総裁に参考人として御出席いただきまして感謝を申し上げたいと思います。 最初に日銀総裁にお伺いをしておきたいと思いますが、昨日ニューヨーク市場で百九円三十八銭、そして午前中の東京市場におきましても百八円八十三銭、こういうことで円が最高の高値になったわけでございますが、この円高の原因と今後の推移についてどのように分析をされているか御説明いただきたいと思います。

公明党・国民会議1993/05/26

126衆議院 予算委員会 第26号

○宮地委員 G7の合意事項については方針に変わりない。しかし、昨日の財務省の報告書の後、アメリカのサマーズ財務次官は、やはりこの円高容認への確認の発言をされているわけですね。日本の貿易収支、経常収支、一千億ドルを超えるこの改善のためにはこの円高を容認せざるを得ない、こういう発言が報道されておりますが、これは事実ではないのですか。

公明党・国民会議1993/05/26

126衆議院 予算委員会 第26号

○宮地委員 日銀総裁、最高値になった。百八円台というこれは大変急激な高値ですね。午前中は、これ介入したのですか。今後介入する考えはあるのですか。

公明党・国民会議1993/05/26

126衆議院 予算委員会 第26号

○宮地委員 この円高の最大の原因は、日米の経常収支、日本の四百億ドル近い黒字の問題、また世界経済の中における日本の経常収支、千三百億ドルを超えた、こうした状況に対して、国際的な市場開放あるいは内需拡大、こうした要請に対して、どうも日本の手の打ち方が甘いのじゃないか。円高というこの強行的な金融政策によって改善する以外にないのではないか、こういうパワーが働いていると見るのは私は常識であろう、こう思うのです。総理、これについてどういうふうにお…

公明党・国民会議1993/05/26

126衆議院 予算委員会 第26号

○宮地委員 日銀総裁、昨日日銀は、景気に対しての概観を一応発表していますね。現在の景気の現況、これをどういうふうに見ておられるのか。今後どういうふうに推移していくと考えているのか。特に今回のこの補正予算、総合経済政策の十三兆二千億のこの効果をどういうふうに見ておられるのか。また、今回のこうした急激な円高がこうした景気にブレーキをかけるのではないか、こういう心配もあるわけですが、この点について、どういうふうに判断されているのか。