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自由民主党参議院
総発言数
252 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 252 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

252 件中 20 件を表示
自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(安部清美君) 少し残っておるそうですから、配布いたします。

自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(安部清美君) どれくらい。

自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(安部清美君) いいです。

自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(安部清美君) 船員局長いいですか。

自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(安部清美君) 他に御発言もなければ、本案につきましては、本日のところ、この程度にとどめておきます。これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由民主党1962/02/16

第40回 参議院 本会議 第9号

○安部清美君 ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、郵便貯金の貯金総額の制限額を引き上げること等を内容とするものであります。現在、郵便貯金の一の預金者の貯金総額は三十万円でありますが、最近における郵便貯金の利用者の所得及び貯蓄保有額の伸びの状況、財政投融資の原資の確保などの面から見まして、低きに過ぎると考えられますので、これを五十…

自由民主党1962/02/15

第40回 参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(安部清美君) ただいまより開会いたします。 本日、森中守義君が委員を辞任され、補欠として永岡光治君が選任さました。 —————————————

自由民主党1962/02/15

第40回 参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(安部清美君) 郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1962/02/15

第40回 参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(安部清美君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/15

第40回 参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(安部清美君) 異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方はどうぞ順次賛否を明らかにしてお述べをお願います。——別に御発言もなければ、討論は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/15

第40回 参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(安部清美君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 郵便貯金法の一部を改正する法律案を、原案どおり可決することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/02/15

第40回 参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(安部清美君) 挙手総員と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/15

第40回 参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(安部清美君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 本日はこの程度にとどめておきます。これにて散会いたします。 午後一時五十二分散会

自由民主党1962/02/13

第40回 参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(安部清美君) ただいまから開会いたします。 理事の辞任に関する件を議題といたします。 鈴木恭一君から、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/13

第40回 参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(安部清美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないと存じます。 互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/13

第40回 参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(安部清美君) 御異議ないと認めます。 それでは私より理事に寺尾登君を指名いたします。(拍手)

自由民主党1962/02/13

第40回 参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(安部清美君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 質疑の通告がございますので、これを許します。野上元君。

自由民主党1962/02/13

第40回 参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(安部清美君) 本件につきましては、午前中はこの程度にとどめておきます。 これにて休憩いたします。午後は一時十分開会いたします。 午後零時八分休憩 ————・———— 午後一時三十三分開会

自由民主党1962/02/13

第40回 参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(安部清美君) ただいまより再開いたします。 委員の変更についてお知らせいたします。 二月十三日永岡光治君が委員を辞任せられまして、その補欠に森中守義君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/02/13

第40回 参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(安部清美君) 午前中に引き続いて調査案件の質疑を続行いたします。日本電信電話公社の事業計画並びに予算について……。