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自由党衆議院
総発言数
1,332 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会69 件・69%
  • 法務委員会公聴会30 件・30%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,332 件中 20 件を表示
自由党1950/07/29

第8回 衆議院 法務委員会 第8号

○安部委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 法務委員会 第8号

○安部委員長 次に閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。ちよつと速記を中止してください。 〔速記中止〕

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 法務委員会 第8号

○安部委員長 速記を始めて。それでは委員派遣につきましては、ただいまの懇談の趣旨に基きまして、一応委員長及び理事に御一任くださるようにお願いしたいのでありまするが、なお再調整につきましても、委員長及び理事に御一任願いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会 ――――◇―――――

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 これより会議を開きます。 まず検察行政及びこれと関連する国内治安に関する件を議題といたします。発言の通告がありますからこれを許します。猪俣浩三君。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 猪俣君にお諮りいたします。ただいま大橋法務総裁が見えておるのでありますが、法務総裁は他の委員会にも出席しなければならぬのでありますし、ただいまの問題はしばらく中止いたしまして、法務総裁に対する御質問から始めていただきたいと思います。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 ただいまの猪俣君の御提案による横須賀の検察事務官の件について、調査することに本委員会としてはいかがいたしましようか。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 それではさよういたしましよう。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 世耕弘一君

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 世耕委員にお諮りいたします。ほかに発言の通告もありますから、どうでしようかこの辺でひとつ……。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 この際ちよつとおはかりいたします。ただいま議題になつておりまする国家警察予備隊その他国内治安に関する件につきまして、尾崎末吉君より委員外発言を求めておられます。これを許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 御異議がなければこれを許します。尾崎末吉君。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 私語を禁じます。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 梨木委員にお諮りいたしますが、梨木委員は検務局長並びに特審局長に対しても発言の通告があるのでありますが、もし大橋総裁の方が簡單に済むならば簡單にお願いいたします。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 それでは先ほど中止いたしました検務局長並びに特審局長に対する質問を継続いたします。猪俣浩三君。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 ただいまの梨木委員の御質疑に対し、最高裁判所事務総局総務局長内藤頼博君より発言を求められております。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 御異議なければ、この際内藤総務局長の発言を許します。内藤総務局長。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 この際お諮りいたします。本日請願及び陳情書の審査をいたすはずでありましたが、時間も大分経過いたしましたので、請願及び陳情書の審査は、これを明日に延期いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 明日は午前十時より委員会を開きます。案件は、限時法に関する件につきまして、北川小委員長の報告があります。及び請願陳情書の審査であります。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時三分散会

自由党1950/07/28

第8回 参議院 法務委員会 第6号

○衆議院議員(安部俊吾君) 提案者といたしましては、昨日も申上げましたごとく、できるだけ原案そのものを御認定して頂きたいのでありまするが、併しながら強いて若しこの委員会におきまして、修正する必要があるということになりますれば、衆議院といたしましても、止むを得ないと考えております。ともかくも先程大臣からも御懇請がありましたが、この会期中におきまして通過するように御協力を願いたいということを申上げます。

自由党1950/07/28

第8回 参議院 法務委員会 第6号

○衆議院議員(安部俊吾君) 只今鬼丸委員の御指摘になりましたことに関しましては、鉄道施設内ということは要するに直接鉄道に関連した施設内のことでありまして、それは必ずしも三千五百人の人によつて、全部を取締るという意味ではないのでありまして、随所にその必要なる所において取締るというような含みを持つて、こういうふうな条文にしたのでありますけれども、併し鬼丸委員の御指摘になつたようにそれは御修正になつても少しも差支えないと提案者の方は考えており…