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自由党衆議院
総発言数
1,332 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会69 件・69%
  • 法務委員会公聴会30 件・30%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,332 件中 20 件を表示
自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 以上をもつて提案理由の説明が終りました。三法案に関しましては、本日はこの程度で終ることにいたします。 —————————————

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 次に神戸騒擾事件に関する件を議題といたします。今回神戸において惹起した朝鮮人の騒擾事件に関しましては、本委員会としては重大な関心を持つておるのであります。本件に関し委員から発言の通告がありますので、これを通告順によつて許します。押谷富三君。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 ただいま吉河特審局長より読み上げられました数字は、これを表にいたしまして各委員に配付されんことを希望いたします。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 田嶋好文君。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 私語を禁じます。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 田万廣文君。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 梨木作次郎君。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 梨木君にちよつとお諮りいたします。議題は神戸騒擾事件になつておりましてこの範囲内において御発言あらんことを望みます。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 なお本件に関連いたしまして、大西正男君から発言を求められております。これを許します。大西正男君。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 これをもつて日程を終りましたが、この際日程追加の件をお諮りいたします。 警察予備隊の人権問題及び予備隊と国内治安の問題について、委員から発言の通告があります。日程を追加し、これを許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 御異議がないようでありますから、日程を追加し、質疑を許します。(「簡單にしてくれ」と呼ぶ者あり)なお簡單にという委員の要望もありますから、その点御考慮を願います。上村進君

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 梨木君に申し上げますが、ほかに発言者もありますから、きわめて簡單にお願いいたします。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 猪俣浩三君。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 了承いたしました。世耕弘一君。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 それでは留保ということにいたします。 —————————————

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 なお人権擁護の問題について大西正男君から発言を求められておりますが、日程を追加してこれを認めるに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 御異議なければ発言を許します。大西正男君。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 それでは本日はこの程度で終り、次会は明日午後一時開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 これより会議を開きます。 まずお諮りいたしたいことがあります。理事角田幸吉君から理事辞任の申出がありますので、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 御異議がなければ理事辞任を許すに決します。 次に角田幸吉君の理事辞任に伴いまして、その補欠選任を行いたいと思いますが、その手続は先例によりまして安員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕