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自由党衆議院
総発言数
1,332 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会69 件・69%
  • 法務委員会公聴会30 件・30%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,332 件中 20 件を表示
自由党1951/02/08

第10回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 委員会で口頭をもつて答弁する。そうすれば速記録にも載るし、それでどうですか。質問者の方でそれで満足しますか。

自由党1951/02/08

第10回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 なお先ほども梨木委員から、共産党の委員が調査団に漏れたということでお話があり、またただいまも田万委員からもそういうお話がありましたが、特に共産党に席を置かれる委員諸君を、計画的に調査団から漏れるようにやつたわけではないのであつて、これは理事会で委員長が承諾したというようなことも、議院運営委員会において梨木君が発言されたそうでありますけれども、それは後に梨木君とお話をして、そういうことはなかつたということは御了解を得ておりま…

自由党1951/02/08

第10回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 速記を中止して……。 〔速記中止〕

自由党1951/02/08

第10回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 速記を始めてください。ただいま懇談の結果、質問事項は十日までにこれを提出する、そして調査団の方においてさらにそれを研究して、十三日の法務委員会において答弁する、こういうふうに決定したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/08

第10回 衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決します。 本日はこの程度において散会いたします。次会は十三日の午前十一時から開会することにいたします。 午後三時八分散会

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 これより会議を開きます。 まずお知らせしておくことがあります。すなわち委員でありました北川定務君が去る七日委員を辞任せられ、去る七日に再び委員となられたことであります。つきましては、北川定務君は理事でありましたので、この際理事の補欠選任を行いたいと思います。理事の補欠選任は、先例によりまして、委員長において御指名することになつておりますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 御異議ないようでありますから、北川定務君を理事に御指名いたします。 —————————————

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 次に日程の国政調査承認要求の件を議題といたします。衆議院規則第九十四条によりまして、委員会がその所管に属する事項について、国政調査を行うには、議長の承認を得ることになつております。その内容は 第一、調査する事項 一、裁判所の司法行政に関する事 項 二、検察行政及びこれと関連する 国内治安に関する事項 三、人権擁護に関する事項 四、経済法令の調査立案、刑事訴 訟法の運用その他法制に関する 事項 五、戸籍その他法務行政に関する…

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 御異議がないものと認めまして、その通り決します。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後一時七分開議

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 これより休憩前に引続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。本来委員派遣承認申請は、先刻決議した国政調査承認要求に対する議長の承認を得た後に、委員会においで決議の上、手続をすべき建前でありますが、今日の議院運営委員会はいつ開会になるや、目下のところ見当がつきかねますので、それまで委員各位にお待ち願うのもいかがかと思いますので、この際国政調査承認要求に対し、議長承認のあつた際に提出する条件をもつて、あらかじめ委員派遣承認…

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 御異議ないものと認め、その通り決しました。 なお派遣目的は、神戸その他の地における騒擾事件の実況調査とし、派遣委員の氏名、派遣期間、派遣地名等の決定は、委員長及び理事に御一任願いたいと思いまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 御異議なしと認め、その通りに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会

自由党1950/12/08

第9回 衆議院 本会議 第12号

○安部俊吾君 ただいま議題と相なりました訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の要旨及び法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 現在一般公務員につきましては、その給與事由の生じた時期を問わず、昭和二十五年一月分以降は六千三百七円…

自由党1950/12/08

第9回 衆議院 法務委員会 第9号

○安部委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入る前に、この際猪俣委員から、検察事務官に対する給与に関する件について発言を求められております。本件を議題としてその発言を許します。猪俣浩三君。

自由党1950/12/08

第9回 衆議院 法務委員会 第9号

○安部委員長 次に昨七日、参議院より送付されました内閣提出の、訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題とし質疑を行います。御質疑はありませんか——これにて両案に対する質疑は大体終了したように思いますので、この際質疑を終局することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/08

第9回 衆議院 法務委員会 第9号

○安部委員長 御異議がないようですから質疑を終局することに決しました。 次に両案を一括して討論に付します。討論は通告順にこれを許します。山口好一君

自由党1950/12/08

第9回 衆議院 法務委員会 第9号

○安部委員長 田万廣文君。

自由党1950/12/08

第9回 衆議院 法務委員会 第9号

○安部委員長 梨木作次郎君。

自由党1950/12/08

第9回 衆議院 法務委員会 第9号

○安部委員長 大西正男君。

自由党1950/12/08

第9回 衆議院 法務委員会 第9号

○安部委員長 佐竹晴記君。