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日本社会党参議院
総発言数
1,931
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,931 20 を表示
日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認めます。 よって、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 速記を始めて。

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) ほかに御発言はございますか。——御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認めます。 採決をする前に、ただいまの田中君提出の修正案は、予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三により、内閣に対し、意見を述べる機会を与えなければなりません。よって、ただいまの修正案に対し、内閣から意見を聴取いたします。河野建設大臣。

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) それではまず、河川法案について採決に入ります。 まず、田中君提出の修正案を問、題に供します。田中君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 少数を認めます。よって田中君提出の修正案は否決せられました。 次に、稲浦君提出の修正案を問題に供します。稲浦君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 多数と認めます。よって、稲浦君提出の修正案は可決せられました。 次に、ただいま可決せられました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 多数をもって可決せられました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決をすべきものと決定いたしました。 次に、河川法施行法案について採決に入ります。 まず、田中君提出の修正案を問題に供します。田中君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 少数と認めます。よって田中君提出の修正案は否決せられました。 次に、衆議院送付の原案を問題に供します。衆議院送付の原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 多数と認めます。よって衆議院送付の原案は多数をもって可決せられました。 なお、両案の本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ——————————

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 次に、東海北陸自動車道建設法案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。衆議院議員野田卯一君。

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 以上、提案理由の説明がありましたが、本法案に対し御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 他に御質疑はありませんか。——御質疑もないようでありますから、この際討論はございますか。(「なし」と呼ぶ者あり)討論はないようでございますから、採決をしたいと思います。 これより採決に入ります。 東海北陸自動車道建設法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 速記を始めて。 これにて一応休憩いたします。午後一時半から再開いたします。 午後零時二十分休憩 ————・———— 午後二時十分開会

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) これより休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 道路法の一部を改正する法律、案を議題といたします。 まず、政府側から提案理由の説明を聴取いたします。河野建設大臣。

日本社会党1964/06/22

46参議院 建設委員会 第36号

○委員長(安田敏雄君) 以上で政府側の提案理由の説明は終わります。 本案に対する質疑は、後日に譲ります。 ——————————