安田敏雄
会議録に記録された「安田敏雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,931 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(安田敏雄君) 速記を起こして。 先ほど一時中断いたしました土地収用法等の一部を改正する法律案の質疑は、都合により次回に譲ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会 ————・————
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日村山道雄君、浅井亨君が委員を辞任せられ、その補欠として、小沢久太郎君及び中尾辰義君がそれぞれ選任せられました。 ——————————
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) 次に、首都圏の既成市街地における工業等の制限に関する法律の一郡を改正する法律案、近畿圏の既成都市区域における工場等の制限に関する法律案、近畿圏の近郊整備区域及び都市開発区域の整備及び開発に関する法律案及び近畿圏整備法の一部を改正する法律案の四案を一括して議題といたします。 四案に対し御質疑のある方は、順次御発言願います。
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) ほかに質問ございませんか。——他に御質問もないようでございますから、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。なお、附帯決議は、討論中にお述べを願います。
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) ほかに御発言はございますか。——ほかに御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 まず、首都圏の既成市街地における工業等の制限に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、近畿圏の既成都市区域における工場等の制限に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、近畿圏の近郊整備区域及び都市開発区域の整備及び開発に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、近畿圏整備法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) 速記を始めて。 次に、討論中述べられました稲浦君提出の近畿圏の既成都市区域における工場等の制限に関する法律案及び近畿圏の近郊整備区域及び都市開発区域の整備及び開発に関する法律案に対する附帯決議案を議題といたします。稲浦君提出の両附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) 全会一致と認めます。よって稲浦君提出の両附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、政府側から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。河野国務大臣。
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) なお、四案の本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 建設委員会 第37号
○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これでしばらく休憩いたします。 午後一時十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第46回 参議院 建設委員会 第36号
○委員長(安田敏雄君) これより建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十七日小沢久太郎君が委員を辞任せられ、その補欠として村山道雄君が選任せられました。本日重政庸徳君及び中尾辰義君が委員を辞任せられ、その補欠として田中啓一君及び浅井亨君がそれぞれ選任せられました。 ——————————
第46回 参議院 建設委員会 第36号
○委員長(安田敏雄君) これより本日の議事に入ります。 河川法案及び河川法施行法案を議題といたします。 両案は、前回すでに質疑を終了いたしておりますが、稲浦君及び出中君から、委員長の手元に修正案が提出されておりますので、この際、修正案を議題といたします。 まず、稲浦君より修正案の趣旨説明を願います。
第46回 参議院 建設委員会 第36号
○委員長(安田敏雄君) 次に、田中君より趣旨説明を願います。
第46回 参議院 建設委員会 第36号
○委員長(安田敏雄君) それでは、ただいま御説明のありました両修正案に対し、質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。 (「なし」と呼ぶ者あり) 御発言がないようでありますから、これより原案並びに修正案について討論に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕