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常任委員会専門員参議院
総発言数
33
直近の所属会派
直近の役職
常任委員会専門員
直近の発言日
1964/06/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 33 件の標本
  • 農林委員会14 件・42%
  • 農林水産委員会12 件・36%
  • 農林委員会水稲単作地帯対策小委員会6 件・18%
  • 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会1 件・3%

※ 全 33 件のうち直近 33 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

33 20 を表示
常任委員会専門員1964/06/26

46参議院 農林水産委員会 第49号

○専門員(安楽城敏男君) 朗読いたします。 以上でございます。

常任委員会専門員1964/06/16

46参議院 農林水産委員会 第46号

○専門員(安楽城敏男君) 農林漁業団体職員共済組合法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案 農林漁業団体等の役職員は、これらの団体が農山漁村において果たしている役割の重要性にもかゝわらず、いまなおその社会的経済的地位は低位におかれている。 この際政府は、それらの者の給与の改善について積極的な施策を講ずるとともに、本年金制度をさらに改善してその身分の安定を図り、もって農林漁業団体の健全な発展と農林漁業の振興に資するため、左記事項を検討し…

常任委員会専門員1962/12/21

42参議院 農林水産委員会 第2号

○専門員(安楽城敏男君) 御報告申し上げます。 時間の都合がございますので、採択番号によって御報告申し上げます。 番号、第八号、三八〇号、三八一号、五二二号、四五五号、九号、一七号、九五号、九六号、九七号、一一三号、一二五号、一二六号、一五五号、一五六号、一六一号、二〇一号、二〇二号、二〇九号、二二七号、二二八号、二九〇号、三六九号、三七〇号、三八二号、五〇七号、五〇八号、五〇九号、一八号、三〇号、三一号、三二号、三三号、四〇号、四五号…

常任委員会専門員1962/03/01

40参議院 農林水産委員会 第11号

○専門員(安楽城敏男君) ちょっと記憶がありませんが、ひとつ調べて後ほど……。

常任委員会専門員1962/03/01

40参議院 農林水産委員会 第11号

○専門員(安楽城敏男君) 国営競馬を民営に移すときのあれですね。ちょっと記憶がありませんが、ひとつ調べまして……。

常任委員会専門員1962/03/01

40参議院 農林水産委員会 第11号

○専門員(安楽城敏男君) ちょっと記憶がありませんので、ひとつ調べさしていただきます。

常任委員会専門員1962/03/01

40参議院 農林水産委員会 第11号

○専門員(安楽城敏男君) だいぶ問題がありましたので、そこまでやっておりましたかどうか、記憶がありませんが。

常任委員会専門員1961/10/31

39参議院 農林水産委員会 第14号

○専門員(安楽城敏男君) 朗読いたします。 中央卸売市場法の一部を改正する法律案附帯決議案 一、一般の生鮮食料品については、中央卸売市場は適正な価格の形成と取引の確保をその機能としているが、最近における国民食生活の変化に伴って近時需要の著しい伸びを示している加工食料品、或いは輸入食料品等については、定価売りを主としているので、これらについての中央卸売市場の機能は、むしろ集中分散による取引の迅速と、中間経費の節減に期待される面が大きくなっ…

常任委員会専門員1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○専門員(安楽城敏男君) では朗読いたします。 農林畜水産関係物資の日本国有鉄道貨物運賃等に関する件 政府は国鉄貨物運賃のあり方いかんがわが国農林畜水産業及び国民生活に及ぼす影響のきわめて重大なるにかんがみこれが取扱いについて特に慎重を期しさしあたり左記の通り措置すべきである。 記 一、本年六月末をもって適用期限が終ることになっている公共政策割引は引き続きこれを現行通り存続させること。 一、目下国鉄が意図してるような貨物等級の改訂を行う…

常任委員会専門員1957/07/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○専門員(安樂城敏男君) 便宜、私から朗読いたします。

常任委員会専門員1955/07/21

22参議院 農林水産委員会 第31号

○専門員(安樂城敏男君) それでは朗読いたします。 昭和三十年七月二十一日 参議院農林水産委員長 江田三郎 参議院外務委員長 石黒忠篤殿 日本海外移住振興株式会社法案に関する申入 わが国海外移民の中心は、既往におけるように今後においても農業移民にあることは言うまでもないことと考えられますが、既往における政府の移民政策は外務農林両当局の統一を欠き、内外に諸種の問題を引き起しており、今回移民政策を大きく飛躍せしめんとする本法律案に対しては、…

常任委員会専門員1955/06/30

22参議院 農林水産委員会 第23号

○専門員(安楽城敏男君) それでは朗読いたします。 以上であります。

常任委員会専門員1953/12/04

18参議院 農林委員会 第3号

○専門員(安楽城敏男君) それでは朗読いたします。 農林水産業施設災害復旧事業費 国庫補助金交付促進に関する件 昭和二十八年度農林水産業施設災 害復旧事業費国庫補助金は今日に至るも未だ全然交付せられていないようであるが、政府は、この際、先に特に臨時国会が開会せられた趣旨に鑑み、且つ被災者の窮状に照し、暫定的であつても、本年内に一応割当を定め、補助金が被災者の手に渡るよう交付の措置を講じ、なお右に関して今第十八回臨時国会中に当委員会に報告…

常任委員会専門員1953/10/21

16参議院 農林委員会 閉会後第8号

○専門員(安楽城敏男君) 申入案を朗読いたします。 冷害対策については当委員会においても目下鋭意審議中であつて、速かにこれが結論を得て改めて政府の善処を求める考えであるが、取急ぎ次の事項について遺憾なく措置せられたく、右当委員会の総意を以て申入れする。 記 一、農業再生産を確保するため営農資金は迅速にこれを融通し、北海道並びに開拓地等についてはその特殊事情を十分考慮すること。 二、農業共済金の支払は、これを冷害対策とすることは不適当であ…

常任委員会専門員1953/09/28

16参議院 農林委員会農業災害補償制度に関する小委員会 閉会後第3号

○専門員(安樂城敏男君) 前に共済協会の理事長ですか、会長ですか…、。

常任委員会専門員1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○専門員(安樂城敏男君) 朗読いたします。 昭和二十七年十二月二十四日 内閣総理大臣 吉田 茂 参議院農林委員長 山崎恒殿 急傾斜地帯農業振興対策に関する件 去る十二月十六日附をもつて申入れの標記の件に対する報告書を別紙のとおり送付する。 (別紙) ○第十三回国会において成立をみた急傾斜地帯農業振興の必要をみとめ本法の目的とする当該地帯の土壌保全及び過重労働の軽減乃至解消のため農地保全並びに索道及び農道に付き補助金一億四千万円の予算を本…

常任委員会專門員1952/05/16

13参議院 農林委員会 第35号

○専門員(安樂城敏男君) ミス・プリントです。

参議院事務局常任委員会専門員1951/09/20

11参議院 農林委員会 閉会後第3号

○専門員(安樂城敏男君) 朗読いたします。 農林行政簡素化に関する申入(案) 行政を簡素化して、一は以て国費の支出を節約し、他は以て行政の能率を向上することの必要なことは論を俟たない。 然るに、今回政府が企図している行政機構の簡素化に関して、政令諮問委員会、或は行政簡素化本部において考慮せられているものとして伝えられるところによれば、農林行政の簡素化計画は甚だしく当を失し、これを強行するにおいては、農林行政に重大な欠陥を来たすこととなり…

常任委員会專門員1951/06/02

10参議院 農林委員会 第44号

○專門員(安樂城敏雄君) それでは朗読いたします。 二六農政第一四六五号 昭和二十六年五月二十八日 農林大臣 廣川 弘禪 参議院農林委員長殿 農耕地土壤生産力増進対策確立について申入れに対する報告 この件について、五月二十四日貴委員会の総意を以つて御申入れがあつたのでありますが、政府におきましても、農耕地土壞の生産力を維持増進して、国民食糧の自給度向上とその他農産物の生産を確保し、併せて農家経済の安定を図ることは、現下極めて重要な事項で…

常任委員会専門員1951/03/20

10参議院 農林委員会 第20号

○専門員(安楽城敏男君) 昭和二十六年三月二十日、参議院農林委員会、周東経済安定本部長官、廣川農林大臣、池田大蔵大臣各宛、蚕糸業の振興に対する申入、これは案になつております。 蚕糸業は農業経営及び国民経済上重要な地歩を占め、生糸及び絹製品は戦後もなお輸出の大宗として国家経済に大きな貢献をなしている。 最近生糸及び綿製品の需要は急速に復活の機運にあり、これに即応することが我が国の経済復興に寄与するところ大なるに鑑み、政府は蚕糸業振興のため…