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自由民主党・自由国民会議自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
3,591
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1978/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会安全保障問題小委員会56 件・56%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会16 件・16%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会5 件・5%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 3,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,591 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/04/27

84参議院 外務委員会 第18号

○委員長(安孫子藤吉君) 漁業の分野における協力に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定及び北西太平洋における千九百七十八年のさけ・ますの漁獲の手続及び条件に関する議定書の締結について承認を求めるの件及び北太平洋の公海漁業に関する国際条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件を便宜一括して議題といたします。 政府から、順次、趣旨説明を聴取いたします。園川外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1978/04/27

84参議院 外務委員会 第18号

○委員長(安孫子藤吉君) 以上で説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1978/04/27

84参議院 外務委員会 第18号

○委員長(安孫子藤吉君) 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後一時十四分開会

自由民主党・自由国民会議1978/04/27

84参議院 外務委員会 第18号

○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、漁業の分野における協力に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定及び北西太平洋における千九百七十八年のさけ・ますの漁獲の手続及び条件に関する議定書の締結について承認を求めるの件及び北太平洋の公海漁業に関する国際条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1978/04/27

84参議院 外務委員会 第18号

○委員長(安孫子藤吉君) 他に御発言もないようでありますから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 まず、漁業の分野における協力に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定及び北西太平洋における千九百七十八年のさけ・ますの漁獲の手続及び条件に関する議定書の締結について承認を求め…

自由民主党・自由国民会議1978/04/27

84参議院 外務委員会 第18号

○委員長(安孫子藤吉君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 次に、北太平洋の公海漁業に関する国際条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方は挙手をお願いします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/27

84参議院 外務委員会 第18号

○委員長(安孫子藤吉君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 なお、両件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/27

84参議院 外務委員会 第18号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さように決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十三分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1978/04/26

84参議院 本会議 第18号

○安孫子藤吉君 ただいま議題となりました条約二件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 まず、バングラデシュとの郵便為替約定は、わが国とバングラデシュとの間で郵便為替を直接交換するため、交換の方式、表示通貨、料金等について定めたものであります。 次に、カナダとの小包郵便約定は、わが国とカナダとの間で小包郵便を直接交換するために締結している現行の日加小包郵便約定を全面的に改正し、小包郵便物の取り扱い等に関して…

自由民主党・自由国民会議1978/04/25

84参議院 外務委員会 第17号

○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨二十四日、上田哲君が委員を辞任され、その補欠として佐藤三吉君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/04/25

84参議院 外務委員会 第17号

○委員長(安孫子藤吉君) 日本国とバングラデシュ人児共和国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件及び日本国とカナダとの間の小包郵便約定の締結について承認を求めるの件、両件を便宜一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1978/04/25

84参議院 外務委員会 第17号

○委員長(安孫子藤吉君) 他に御発言もないようでありますから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 まず、日本国とバングラデシュ人民共和国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/25

84参議院 外務委員会 第17号

○委員長(安孫子藤吉君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、日本とカナダとの間の小包郵便約定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/25

84参議院 外務委員会 第17号

○委員長(安孫子藤吉君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、両件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/25

84参議院 外務委員会 第17号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時三十四分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1978/04/21

84参議院 本会議 第17号

○安孫子藤吉君 ただいま議題となりました日米犯罪人引渡し条約につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 明治十九年に締結されました現行の日米犯罪人引き渡し条約は、引き渡しの対象となる犯罪が殺人、強盗など伝統的な犯罪に限定され、贈収賄、麻薬、ハイジャック等最近の事態に対応し得なくなったのであります。 この条約は、締結以来すでに九十年以上経過した現行条約を全面的に改正しようとするものでありまして、引き渡しの対象とな…

自由民主党・自由国民会議1978/04/20

84参議院 外務委員会 第16号

○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る四月十八日、田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として和田春生君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1978/04/20

84参議院 外務委員会 第16号

○委員長(安孫子藤吉君) 日本国とアメリカ合衆国との間の犯罪人引渡しに関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 本件につきましてはすでに趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1978/04/20

84参議院 外務委員会 第16号

○委員長(安孫子藤吉君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後零時三十分まで休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後零時三十四分開会

自由民主党・自由国民会議1978/04/20

84参議院 外務委員会 第16号

○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本国とアメリカ合衆国との間の犯罪人引渡しに関する条約の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。