P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
22,630
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2018/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 22,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22,630 20 を表示
自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 今、後ろからやじで、しっかり調べてこいよというやじがございました。 しかし、調べるのは、いわば記録に既に残っていることを調べるしかないわけでありまして、記録に残っていること以外は、それ以外にあるかどうかということは、全て記録に残っているかどうかということについては、私の記憶をたどることになりますが、基本的には大体全て記録に残っておりますから、総理の会食というのは記録に残っているところでございますから、これ以外にはない…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 いわば、今ああいう、ちょっと正確を期してお答えをさせていただいたわけでありますが、基本的にもちろんないということ……(発言する者あり)済みません、私が答弁したことをもう一回、エコーのようにしないでいただきたいと思いますが。 まさにこれは、私の動静というのは全て記録に残っておりますから、その記録を見たところ、これはないということでございます。

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 先ほどのお答えは、私は、記録をたどるか、記憶をたどるしかないわけでありまして、両方ともないということで、明確にお答えをさせていただいたつもりでございます。 それと、今のお答えでございますが、下村大臣が加計孝太郎氏に対して、いわば要望等について、こういう要望を出しているということについても、これは私は承知をしておりませんし、先般、先ほど下村文科大臣もそんなことは全く申し上げていないということを言っていたと承知をしている…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 今答弁したことが全てでございますが、昨日の報道については、柳瀬元秘書官自身が、具体的な話をすることはあり得ないとのコメントを既に出していると承知をしています。 いずれにしても、私が加計理事長と会食した際に、獣医学部の新設について話をしたことはなく、御指摘のようなやりとりを行ったことはありません。それを先ほど私は申し上げたとおりでありまして、さらに、下村前大臣も、加計孝太郎に対してそういうことを述べたということはないと…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 だから、今申し上げたとおり、今、こう言ったじゃないですか、御指摘のようなやりとりを行ったことはない、こう申し上げたわけでありまして、獣医学部の新設について話をしたことはなく、そして御指摘のようなやりとりを行ったことはないと、先ほど明確に答弁をしていると思います。

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 先ほども答弁をさせていただいたように、愛媛県が作成した文書の評価について、国としてコメントする立場にはないわけであります。 その上で申し上げますと、大切なことは、では、私の例えば意向というものが喧伝されて、それで行政がねじ曲げられたのかということでございます。その点については、まさにプロセスにかかわっていた民間議員の皆さん、八田座長を含めて、プロセスには一点の曇りもなかったということは明言をしておられるわけであります…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 これは都道府県が作成した文書でございます。つまり、愛媛県が作成した文書であります。政府としてつくった文書ではないわけでありますから、政府としてコメントすることはできないということでございます。

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 作成したいわば主体が都道府県であるわけでありますから、その都道府県が作成した文書についてコメントする立場にはないということはまず申し上げておきたいと思います。 その上において、各省庁にこの備忘録が渡ったという指摘もありますので、現時点ではいまだ確認中でありまして、引き続き関係省庁においてしっかりと確認をさせてまいりたい、このように思います。

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 答弁する前に、私に対して、うそつきということを明確におっしゃった。うそつきと言う以上は、それはやはり明確に、私がうそをついているという証拠を示していただかなければいけない、こう思うわけでありまして、私も今まで、若い議員のときにいろいろなことを言いましたが……(発言する者あり)

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 うそつき呼ばわりということはめったにしませんでしたから、その辺は少しわきまえていただきたい、こう思います。 そして、森友学園側に対して、ごみの撤去について事実と異なる説明を求めたとの報道については、財務省から答弁があったとおりであります。 こうした対応は全く考えられないことでありますし、財務省は、二度とこうしたことが起こらないように、真摯に反省し、信頼回復に向けて努力をする必要があると思います。 その上で、売却価格に…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 ですから、先ほど答弁をさせていただいたとおりでございまして、一点は、先ほども答弁をさせていただきましたが、ごみの撤去について事実と異なる説明を求めたとの報道があったわけでありますが、これは財務省が答弁をしたとおりでございます。これは、まさに私が答弁した後の出来事でありますから、こうしたことも踏まえて対応しなければいけない。 さらには、会計検査院から、会計検査院が検査を行い、報告書が出されたわけでありますから、これを政…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 済みません、本多さんも含めて、誠意を持って私たち答弁をしているんですから、少し冷静になって議論しましょうよ。そんなに攻撃的にどなられてはなかなか答弁ができないわけでありまして、これはいわば技術的な話でございますから、当然これは国交省と財務省が責任を持って答弁をさせていただきたい、こう申し上げているところでございます。 そこで、例えば、では、積算根拠はどうだったのか、あるいはごみの量をどう計算しているかということについ…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 四月の二日の事実関係については、昨年夏の閉会中審査において、既にこの国会の場で柳瀬元秘書官から答弁があったわけでありますが、昨日の報道についても、柳瀬元秘書官自身が、具体的な話をすることはあり得ないとのコメントを既に出していると承知をしております。 その上で、これまでも繰り返し申し上げてまいりましたが、秘書官は日々多くの来客を受けていると思いますが、私自身が毎日分刻みのスケジュールをこなす中で、秘書官の来客について私…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 いわば客観的に見て、獣医学部の新設について、私がプロセスについて介入したということであれば……(今井委員「違う、そんなこと言っていない」と呼ぶ)今、ちょっと答弁させてください。まさに介入したということであるとすれば、それはまさに、民間委員の皆さんが、そのプロセスにおいて一点の曇りもないということを明確に皆さんおっしゃっているわけでございますし、前川次官も含めて、私から指示を受けたことは全くないということは明確に述べて…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 これはもう先ほど来答弁をさせていただいておりますが、四月二日の事実関係については、昨年夏、先ほども答弁をいたしましたが、昨年夏の閉会中審査において、既にこの国会の場で柳瀬元秘書官から答弁がありました。そして、昨日の報道についても、柳瀬元秘書官自身が、具体的な話をすることはあり得ないとのコメントを既に出していると承知をしているところでございます。 私は、既に先ほども答えましたが、いわばこれは柳瀬元秘書官が、具体的に話を…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 いわば柳瀬さんのコメントは、まさに今私が申し上げたとおりでありまして、自分の記憶の限りでは、愛媛県や今治市の方にお会いしたことはありませんというコメントでありまして、私はそのコメントについて今紹介をさせていただいたわけでございまして、まさに紹介をさせていただいたわけでございまして、私は、柳瀬元秘書官がこのようにいわばコメントを出していることを承知しているところでございます。 いずれにいたしましても、先ほど申し上げまし…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 当然、私の部下としてずっと仕事をしてきた秘書官でありますから、部下を信頼して私は仕事をしているわけでありまして、総理秘書官在任中もそうでありましたが、柳瀬元秘書官の発言を私は信頼をしているわけであります。 その上で、愛媛県が作成した文書の評価について、国としてコメントする立場にはないわけでございます。 そこで、まさにこの問題について、文科省と内閣府の間で言った言わないということにもなったわけでございまして、まさに発言…

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 これは、昨年、既に質問があって、それは私が出ていない委員会であったと思いますが、官房副長官、当時の萩生田官房副長官が、公邸の記録を調べたけれども、確認できなかったということでございます。

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 これは、もう既に萩生田官房副長官からお答えをさせていただいている、やりとりの中でお答えをさせていただいているところでございますが、公邸の入邸記録というのかな、官邸の入邸記録については、もう既にその文書は破棄をされている、こういうことでございます。

自由民主党内閣総理大臣2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○安倍内閣総理大臣 これは副長官もお答えをさせていただいておりますし、その後、官房長官もお答えをさせていただいているとおりであろうと思います。