安倍晋三
会議録に記録された「安倍晋三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22,630 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 2020/01/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金465 件
- 労働・賃金431 件
- 地方創生306 件
- こども・子育て149 件
- 防衛134 件
- 医療117 件
- 防災115 件
- 教育95 件
- 通商・貿易88 件
- AI39 件
- 観光・インバウンド36 件
- GX・脱炭素26 件
- デジタル行政20 件
- 農業13 件
- エネルギー9 件
- 住宅・不動産9 件
- 経済安保7 件
- 半導体3 件
- 宇宙2 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算委員会25 件・25%
- 予算委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 22,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 私も詳細については承知をしていないのでございますが、後援会の方と功績のあった方、あるいは、その功績、まあ多くの方は、後援会活動をやっている方はさまざまな地域活動をやっておられる方が実際多いということではないか、そのように思います。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 前日の夕食会は、これは後援会でありますが、ツアーそのものは、これは旅行代理店ということであります。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 厳密に言えば、そうではなくて、私の事務所が支援をしたという立場で……(発言する者あり)いや、これはいわば主催というのは、これは厳格に言えば、主催は旅行代理店になるということであります。(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 それは少し誤解をされているんだと思いますが、いわば、これは、旅行を企画して実行する主たる、それを事務代理も行った者としては、これは当然旅行代理店でありまして、いわば、安倍事務所あるいは後援会はこの旅行自体を運営するものではない。当然、旅行自体を運営するものではないわけでございますから、それを主催者ということは言えない。(発言する者あり) 済みません、ちょっと委員長、注意していただけますか。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 それを主催者とは言えない。正確性を期してそう申し上げているわけでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 今井委員がホテルにどのような確認をされたかわかりませんが、ホテル側は、マスコミ関係者に対して、一人五千円でやることもあり得る、そう答えていると承知をしております。 お客さん、相手によって違いますから。何回も使って信用のできる方と一見の方とでは、商売においては当然違うのは、役所仕事ではないわけでございますから、そういうことなんだろう、このように思うわけでございます。 私の事務所に確認したところ、領収書はホテル側が発行し…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 繰り返しになりますが、桜を見る会の個々の招待者については、個人に関する情報であるため、招待されたかどうかも含めて、従来から回答を控えさせていただいているところであります。 いずれにいたしましても、一般論として申し上げれば、こうした招待状を自分のビジネス等に活用するということはあってはならない、このように考えております。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 まず、この事案については消費者担当大臣から答弁させますが、さまざまなこうした消費者に被害を与える出来事が発生しているわけでございます。 私の仕事はそうした事態が二度と起こらないように消費者行政をしっかりと進めていくことではないか、このように考えております。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 先ほど答弁させていただいたとおりでございまして、桜を見る会の個々の招待者やその推薦元については、個人に関する情報であるため、招待されたかどうかも含めて、従来から回答を差し控えさせていただいているところでございまして、一般論として申し上げれば、桜を見る会が企業や個人の違法、不当な活動に利用されることは決して容認できるものではないということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 先ほど答弁したとおりでございまして、桜を見る会の個々の招待者については、個人に関する情報であるため、招待されたかどうかも含めて、政府としては、従来から回答を差し控えさせていただいているところでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 招待の有無等については、個人に関する情報であり、個々人の言動等を踏まえて政府として明らかにすることは考えておりません。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 まず、御指摘の一九八四年でありますが、これは三十六年前のことでありますが、このニューヨークでの件については、当時外務大臣であった私の父が現地において、ちょっと関係者から聞いて調べた、私は全く記憶がないものでありますから、調べたところ、現地において山口敏夫代議士から何人か、大人数の人たちがそこに来ていて、御紹介をいただいたということでありまして、私自身はその場に同席はしておりません。これははっきりさせておきたい。これは…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 私は、この山口氏から政治献金等は受け取ったことはないということは申し上げておきたい、こう思います。 答弁については、先ほど答弁したとおりでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○安倍内閣総理大臣 ただいま衛藤担当大臣から答弁をさせていただいたように、しっかりと検討していくということでございます。
第201回 参議院 本会議 第3号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 山口那津男議員にお答えいたします。 SDGsについてお尋ねがありました。 SDGsが目指す誰一人取り残さない社会を実現するためには、地方自治体、民間企業、NGOといった様々な担い手が、それぞれの地域や立場において、官民の垣根を越えて連携して取組を進めていくことが必要不可欠です。政府としても、SDGsの実現に向けた優れた取組をジャパンSDGsアワードとして毎年表彰し、このような官民の垣根を越えた連携の取組が全…
第201回 参議院 本会議 第3号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 片山虎之助議員にお答えをいたします。 身を切る改革についてお尋ねがありました。 我々政治家は、政策を実現するため、真摯に努力を続け、国民の負託に応えていかなければなりません。また、常に自らを省みる必要があることは当然です。日本維新の会が率先垂範して身を切る改革を続けていかれることについては、敬意を表したいと思います。 その上で、政治に要する費用の問題は、議会政治や議員活動の在り方、すなわち民主主義の根幹に関…
第201回 参議院 本会議 第3号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 山下芳生議員にお答えいたします。 桜を見る会についてお尋ねがありました。 桜を見る会については、昭和二十七年以来、内閣総理大臣が、各省庁からの意見等を踏まえ、各界において功績、功労のあった方々などを幅広く招待し、日頃の御労苦を慰労するとともに、親しく懇談する内閣の公的行事として開催しているものです。 同会の招待者については、提出された推薦者につき、最終的に内閣官房及び内閣府において取りまとめを行っているとこ…
第201回 参議院 本会議 第3号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 大塚耕平議員にお答えをいたします。 大塚議員からは多岐にわたり相当多数の御質問をいただきましたが、答弁漏れのないように丁寧に答弁させていただきたいと思いますが、少しお時間をいただくことになると思います。 新型コロナウイルスの感染拡大の防止に向けた対策についてお尋ねがありました。 まず、今般の中国武漢市における新型コロナウイルスに関連した感染症については、一月二十三日の時点で中国において五百七十一名の患者が確…
第201回 参議院 本会議 第3号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 野上浩太郎議員にお答えをいたします。 国民の不安への寄り添いについてお尋ねがありました。 国民の声に耳を傾け、新たな政策に反映していくことは政治の原点であり、全ての政策に地域の声をとの信念の下、所属全議員の力を結集した参議院自民党の活動に敬意を表します。 政府が最大の政策課題と位置付ける全世代型社会保障の検討に当たっても、検討会議の場において、若者、女性、医療、中小企業、労働など、幅広い関係者からお話を伺い…
第201回 衆議院 本会議 第3号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 斉藤鉄夫議員にお答えいたします。 被災地の復旧復興と国土強靱化の推進についてお尋ねがありました。 昨年の台風第十五号、第十九号等によりもたらされた甚大な被害に対し、政府としては、昨年取りまとめた対策パッケージに基づき、被災地の復旧復興に向けた取組を全力で進めているところです。 また、集中豪雨、地震、激しい暴風、異常な猛暑など、異次元の災害が相次いでいる現状を踏まえ、平成三十年に三カ年緊急対策を策定するなど、…