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自由党衆議院
総発言数
2,238
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1998/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会28 件・28%
  • 憲法調査会24 件・24%
  • 大蔵委員会17 件・17%
  • 予算委員会第四分科会11 件・11%
  • 法務委員会司法制度改革審議会に関する小委員会9 件・9%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 2,238 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,238 20 を表示
自由党1998/11/27

144衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○安倍委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 佐藤 勉君 桜井 郁三君 蓮実 進君 平林 鴻三君 桑原 豊君 松崎 公昭君 河合 正智君 吉田 幸弘君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会

自由党1998/10/16

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号

○安倍委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、幾央高原への首都機能移転実現に関する陳情書外一件であります。 ————◇—————

自由党1998/10/16

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号

○安倍委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1998/10/16

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号

○安倍委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1998/10/16

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号

○安倍委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1998/10/16

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号

○安倍委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 これより会議を開きます。 国会等の移転に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授石井威望君に御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序ですが、まず石井参考人から二十分程度御意…

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議に基づき、一回の発言時間は三分程度となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。また、御発言は、挙手の上、委員長の許可を得た後にお願いいたします。発言は、着席のままで結構です。

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 一度発言されている方でももう一度お聞きしたいという方がおられたら、まだ時間もちょっとございますから、どなたか挙手の方がおられたら指名いたしますが。

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言お礼を申し上げます。 石井参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより政府に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤勉君。

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 桑原豊君。

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 田端正広君。

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 吉田幸弘君。

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 中島武敏君。

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 前島秀行君。

自由党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○安倍委員長 これにて質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十九分散会

自由党1998/09/22

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○安倍委員長 これより会議を開きます。 この際、国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。柳沢国土庁長官。

自由党1998/09/22

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○安倍委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する件調査のため、来る三十日水曜日午前十時から、参考人として慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授石井威望君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕