安住淳
会議録に記録された「安住淳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,856 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 地方創生8 件
- こども・子育て7 件
- 防衛6 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙2 件
- デジタル行政2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○安住委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○安住委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、昨二十四日、沖縄問題に関する実情調査のため、委員十名が参加して沖縄県内の視察を行いましたので、参加委員を代表して、私からその概要を御報告申し上げます。 まず、那覇市において、沖縄県の市長会、議長会など四団体の代表及び各圏域団体の代表の方々と、沖縄が抱えるさまざまな課題等について意見交換を行いました。 その後、金融・IT特区に指定されている…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官井上源三君、内閣府沖縄振興局長石原一彦君、内閣府北方対策本部審議官山本茂樹君、外務省欧州局長上月豊久君、厚生労働省大臣官房審議官古都賢一君、水産庁資源管理部長枝元真徹君、国土交通省北海道局長関博之君、環境省自然環境局長星野一昭君及び防衛省防衛政策局長徳地秀士君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関芳弘君。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 次に、伊東良孝君。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 伊東君、時間が参っております。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 次に、佐藤英道君。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 次に、前原誠司君。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 次に、阪口直人君。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 次に、西岡新君。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 時間です。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 次に、杉本かずみ君。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 次に、井坂信彦君。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○安住委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第186回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○安住委員 きょうは、大臣所信でございますので、大臣の所信の何点かについて質問させていただくと同時に、黒田総裁、どうも御足労いただきまして、ことしもよろしくお願いします。ことし初めてでしたので。 金融緩和についてお話をしたいと思います。 さて、先般、大臣がここでお話しになった日本経済の現状と財政政策等の基本的な考え方、これを私も聞かせていただきまして、また読ませていただきましたが、ここからちょっと御質問させていただきたいと思います。 前…
第186回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○安住委員 これは実は、二〇一〇年から国際公約をしております。私もG20の席で何度もみずから話をさせていただいて、私の場合は、だから消費税を上げていくということを言ったわけですね。 今の大臣の話はちょっと抽象的だと思うんです。私が聞きたいのは、二〇一五年というのは未来の話でなくて来年度でございますので、では、来年度半減をするということは具体的にどういうことなのかということを私は伺いたいんです。 それから、二〇年度に向けてこういうふうにゼ…
第186回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○安住委員 そこで伺いますけれども、消費税の八%への引き上げは決まりました。もちろん、反動減の心配とかはあるでしょう。しかし、自民党の皆さんがどう思っているか知らないんだけれども、総理まで御経験なさっておられる麻生先生ですから、私は、やはり日本の財政は非常事態ではないかなと思っているんですよ。これは後で黒田さんにもお伺いしますけれども。 財政再建をするというのは、余り人気の出る政策ではないです。お金をじゃあじゃあ使えなんという景気のいい…
第186回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○安住委員 そのとおりですよ。 外国の例を今挙げましたけれども、米英も第二次世界大戦後にやはり大変なそういう債務の中で、後でちょっと話をしようと思っていたんだけれども、金融政策で大胆なことをやって、いわばインフレにすることで債務を返していくような安易なやり方をやって、それはしかし事実上増税ですからね、インフレに導いて長期債務を安定するというのは実は形を変えた増税だということも言えますからね。 だから、やはりそういう意味では私はこれは禁じ…