安井謙
会議録に記録された「安井謙」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,383 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1971/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 宇宙6 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 8,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) これより質疑に入ります。 羽生三七君。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) 以上で羽生君の質疑は終わりました。 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 —————・————— 午後一時三十四分開会
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) これより委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。 田英夫君。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) 田君にちょっと申し上げますが、資料提供は事前に理事会でいろいろ検討した上でまた扱いますから。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) 以上で田君の質疑は終わりました。 —————————————
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) 次に、渋谷邦彦君の質疑を行ないます。 渋谷邦彦君。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) 久保局長、調査方法について質問です。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) 黒柳君、御質問の途中ですが、いまちょっと理事さんともそれぞれお話ししましたが、いま御質問の調査方法についてなかなか御納得がいかないようです。政府としても、いまこの場で、それじゃこういうことだという調査の方法を明らかにするわけにもいかない面がある、こういうことですから、これは大切なことですから、もう一回あなたの御趣旨をよく理事会で相談しまして、そうして政府とも折衝してみたい、こういうふうに思いますが、これで、関連質問…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) それでは、いまの黒柳君の関連質問につきましては、追って理事会でも十分協議した上でまた御相談したいと思います。それじゃ渋谷君、続けてください。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) 以上で渋谷君の質疑は終わりました。 —————————————
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) 次に松下正寿君の質疑を行ないます。 松下正寿君。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第2号
○委員長(安井謙君) 以上で松下君の質疑は終了いたしました。 明日は正午前十時から開会いたしますので、よろしくお願いします。 なお、直ちに理事会を開きたいと思いますから、理事の方、御参集願います。 これにて散会いたします。 午後五時二十分散会 —————————————
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第1号
○委員長(安井謙君) ただいま皆さまの御推挙によりまして、この重要な委員会の委員長を仰せつかることに相なりました。たいへん責任が重大だと思っております。微力でありますが、誠心誠意、ひとつこの委員会の円滑な運営を心がけたいと思っております。 どうか、委員各位の皆さまの十分な御叱正、御協力を心からお願いいたしましてごあいさつにかえます。ありがとうございました。(拍手) —————————————
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第1号
○委員長(安井謙君) それでは、これより理事の選任を行ないます。 本特別委員会の理事の数は九名でございます。理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第1号
○委員長(安井謙君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に高田浩運君、玉置和郎君、西田信一君、米田正文君、阿具根登君、西村関一君、黒柳明君、中村正雄君、春日正一君を指名いたします。 本日はこれにて散会します。 午前十時十九分散会
第66回 参議院 本会議 第3号
○副議長(安井謙君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、議長辞任の件。 去る十三日、議長重宗雄三君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 任 願 先般の通常選挙により参議院は議員の半数が改選された。よつて改選後初の国会が召集されたこの機会に参議院議長を辞任いたしたい。 右御願いする。 昭和四十六年七月十三日 参議院議長 重宗 雄三 参議院副議長 安井 謙殿
第66回 参議院 本会議 第3号
○副議長(安井謙君) 議長の辞任を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 本会議 第3号
○副議長(安井謙君) 御異議ないと認めます。よって、許可することに決しました。 —————・—————
第66回 参議院 本会議 第3号
○副議長(安井謙君) これより議長の選挙を行ないます。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行ないます。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第66回 参議院 本会議 第3号
○副議長(安井謙君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕