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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
8,383
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1971/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 8,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,383 20 を表示
自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 以上で報告は終わりました。 なお、意見聴取の詳細につきましては、当日速記を付しましたので、これも本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 御異議ないと認め、さよう取り計らうことにいたします。 ―――――――――――――

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) それでは、前回に引き続き、これより質疑を行ないます。 西村関一君。(拍手)

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 了承しました。

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 午前はこの程度とし、午後一時二十分再開いたします。 休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十分開会

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) これより委員会を再開いたします。 委員の異動について報告いたします。 松下正寿君が委員を辞任され、その補欠として柴田利右エ門君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。 西村関一君。

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 時間が過ぎましたから……。

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 以上で西村君の質疑は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 次に、山下春江君の質疑を行ないます。 山下春江君。(拍手)

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 時間が超過しておりますので……。

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 以上で山下君の質疑は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 次に、藤原房雄君の質疑を行ないます。 藤原房雄君。

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 速記を始めて。

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 速記つけて。

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) じゃあ、質問続けてください。

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 藤原君、実は先ほど黒柳君の関連質問が、まだ政府の答弁にちょっと時間を要するようですから、あなたの質問を終わっていただいたあとで、後ほどほかの会派の質疑のあとででも答弁を願うようにいたしたいと思いますから、そのつもりで御質疑願います。

自由民主党1971/12/22

67参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 以上で藤原君の質疑は終わりました。 先ほど黒柳君の関連質問につきましては、政府の答弁が少しおくれるようでありますので、あと回しにしていただきたいと思います。 ―――――――――――――