安井吉典
会議録に記録された「安井吉典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,912 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1985/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金10 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議37 件・37%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 大蔵委員会20 件・20%
- 安全保障特別委員会12 件・12%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 次に、会計検査院長から概要の説明を求めます。鎌田会計検査院長。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。竹尾会計検査院第一局長。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 これにて説明は終わりました。 —————————————
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 それはよろしゅうございましょうか。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 次に、井上一成君。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 それでは、井上君の質問は一たん打ち切りまして、次に、中村重光君。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 それでは引き続いて、井上一成君。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 次に、中村重光君。 お約束の時間から先ほどの発言時間を除いた時間、発言を許します。どうぞ。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 次に、貝沼次郎君。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 この際、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤節君。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 ちょっとお待ちください。あと一分ぐらいで参ります。 それでは、再開します。 政府委員に申し上げますが、本会議が終わったら直ちにというふうに委員長は申し上げておりました。本会議は予定よりも少し早目に終わりましたけれども、会議後直ちにということですから、おくれないように願いたいと思います。 それでは斉藤君、もう一度質問をし直してください。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 次に、玉置一弥君。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 次に、中川利三郎君。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 次回は、来る十九日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
第102回 衆議院 本会議 第17号
○安井吉典君 ただいま議題となりました昭和五十六年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和五十六年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入四十七兆四千四百三十三億三千七百万円余であり、この中には、決算調整資金二兆四千九百四十八億九百九十五万円余が組み入れられております。歳出は四十六兆九千二百十一億五千四百万円余で、差し引き五千二百二十一億八千…
第102回 衆議院 決算委員会 第2号
○安井委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、これは、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 決算委員会 第2号
○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、金子みつ君を指名いたします。 ――――◇―――――
第102回 衆議院 決算委員会 第2号
○安井委員長 次に、昭和五十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 ただいまの各件は、第九十八回国会に提出され、第百回国会で概要説明を聴取の後、今日まで長時間にわたり、予算がいかに執行されたかを中心として各省庁別審査を行ってまいりました。 本日は、それらの経過に基づき、各件について締めくくり総括質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として住宅・都市整備公団総裁大塩洋一郎君、理事京須實君の出席を求…