安井吉典
会議録に記録された「安井吉典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,912 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1985/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金10 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議37 件・37%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 大蔵委員会20 件・20%
- 安全保障特別委員会12 件・12%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 決算委員会 第4号
○安井委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 決算委員会 第4号
○安井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。
第102回 衆議院 決算委員会 第4号
○安井委員長 次に、金子みつ君。
第102回 衆議院 決算委員会 第4号
○安井委員長 この際、休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時一分開議
第102回 衆議院 決算委員会 第4号
○安井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新村勝雄君。
第102回 衆議院 決算委員会 第4号
○安井委員長 次に、上原康助君。
第102回 衆議院 決算委員会 第4号
○安井委員長 次に、玉城栄一君。
第102回 衆議院 決算委員会 第4号
○安井委員長 次に、春田重昭君。
第102回 衆議院 決算委員会 第4号
○安井委員長 次に、貝沼次郎君。
第102回 衆議院 決算委員会 第4号
○安井委員長 次に、中川利三郎君。
第102回 衆議院 決算委員会 第4号
○安井委員長 次回は、来る二十三日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、これは、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、新村勝雄君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 次に、昭和五十七年度一般会計歳入歳出決算、昭和五十七年度特別会計歳入歳出決算、昭和五十七年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和五十七年度政府関係機関決算書並びに昭和五十七年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和五十七年度国有財産無償貸付状況総計算書の各件を一括して議題といたします。 大蔵大臣から各件について概要の説明を求めます。竹下大蔵大臣。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 次に、会計検査院当局から各件の検査報告に関する概要説明を求めます。鎌田会計検査院長。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 これにて昭和五十七年度決算外二件の概要説明聴取を終わります。 —————————————
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 この際、資料要求についてお諮りいたします。 例年、大蔵省当局に対して提出を求めております決算の検査報告に掲記された会計検査院の指摘事項に対する関係責任者の処分状況調べについて、昭和五十七年度決算につきましてもその提出を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 引き続き、本日は、総理府所管中環境庁及び会計検査院所管について審査を行います。 それでは、順次概要説明を求めます。 まず、環境庁長官から概要の説明を求めます。石本環境庁長官。
第102回 衆議院 決算委員会 第3号
○安井委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。天野会計検査院第二局長。