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自由民主党参議院
総発言数
1,983
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1993/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会45 件・45%
  • 逓信委員会25 件・25%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会15 件・15%
  • 交通・情報通信委員会15 件・15%

※ 全 1,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,983 20 を表示
自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十九日、風間昶君が委員を辞任され、その補欠として大久保直彦君が選任されました。 また、昨二十六日、寺澤芳男君が委員を辞任され、その補欠として武田邦太郎君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) 皇太子徳仁親王の結婚の儀の行われる日を休日とする法律案、日本国憲法第八条の規定による議決案、以上両案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。河野内閣官房長官。

自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) 御異議ないと認めます。 討論につきましては、理事会の協議により行わないことといたしましたので、これより両案について採決に入ります。 まず、皇太子徳仁親王の結婚の儀の行われる日を休日とする法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、日本国憲法第八条の規定による議決案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) 午後三時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ――――◇――――― 午後三時開会

自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1993/04/27

126参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(守住有信君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会 ――――◇―――――

自由民主党1993/03/29

126参議院 本会議 第7号

○守住有信君 ただいま議題となりました法律案につきまして御報告申し上げます。 本法律案は、最近の経済情勢等にかんがみ、恩給受給者に対する処遇の適正な改善を図るため、恩給年額及び各種恩給の最低保障額を本年四月分から二・六六%引き上げるほか、七十五歳以上の者に係る普通恩給及び普通扶助料の最低保障額並びに傷病者遺族特別年金の年額についてさらに引き上げるとともに、寡婦加算及び遺族加算についても、その額を本年四月分からそれぞれ引き上げようとするも…

自由民主党1993/03/29

126参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(守住有信君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十六日、大久保直彦君が委員を辞任され、その補欠として風間昶君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1993/03/29

126参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(守住有信君) 恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は前回既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1993/03/29

126参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(守住有信君) もう時間が余りありませんので。

自由民主党1993/03/29

126参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(守住有信君) もう時間が余りないから、もうちょっと、一分。

自由民主党1993/03/29

126参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(守住有信君) 質問はだめ、言うだけ。回答は時間がオーバーする。ほかの方々がおられる。

自由民主党1993/03/29

126参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(守住有信君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/03/29

126参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(守住有信君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言ないようですから、これより直ちに採決に入ります。 恩給法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕