宇都隆史
会議録に記録された「宇都隆史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,520 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- 外務副大臣
- 直近の発言日
- 2017/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛37 件
- 経済安保3 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会49 件・49%
- 予算委員会30 件・30%
- 決算委員会8 件・8%
- 内閣委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,520 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○委員長(宇都隆史君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とベルギー王国との間の条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第193回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○委員長(宇都隆史君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とラトビア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第193回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○委員長(宇都隆史君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とオーストリア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第193回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○委員長(宇都隆史君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、脱税の防止のための情報の交換及び個人の所得についての課税権の配分に関する日本国政府とバハマ国政府との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第193回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○委員長(宇都隆史君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、五件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○委員長(宇都隆史君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、宮崎勝君が委員を辞任され、その補欠として山口那津男君が選任されました。 ─────────────
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外交、防衛等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として内閣府日本学術会議事務局次長竹井嗣人君外十一名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) 外交、防衛等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) 御静粛にお願いします。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) 委員会における政府の答弁に対する統一見解ということでよろしいですか。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) ただいまの発言に関しましては、後刻理事会におきまして協議いたします。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) お待ちください。 ただいまの小西君の質問の中で不適切な発言があったのではないかという疑義がございましたので、これは後刻理事会にて協議をし、適切な対応をしたいと思います。 答弁をお願いいたします。稲田防衛大臣。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) ちょっと質問でお願いいたします。 挙手を挙げていたので、よろしいですか。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) 小西君に申し上げます。 質問の機会はありますし、また、質問主意書等もあるので、理事会で確認をしなければどうしても出てこないものは理事会にかけていただいてよろしいんですが、質問の中で解決、できるだけしていただきたいと思います。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) 小西君に申し上げますが、委員会として聞いていて、正確な答弁はしていると思います。見解の一致はあると思いますけれども。(発言する者あり) 一度お止めください。 〔速記中止〕
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) 速記を起こしてください。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) 時間ですので、簡潔に答弁願います。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(宇都隆史君) 時間です。