姫野瑛一
会議録に記録された「姫野瑛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 21 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省機械情報産業局計量課長
- 直近の発言日
- 1982/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 21 件の標本- 商工委員会15 件・71%
- 法務委員会3 件・14%
- 科学技術振興対策特別委員会2 件・10%
- 大蔵委員会1 件・5%
※ 全 21 件のうち直近 21 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 法務委員会 第4号
○姫野政府委員 お答えいたします。 商標というのは、商品の標識であり、商品を表彰するものであるという意味におきまして、営業について自己を表示する名称である商号と異なっておるわけでございます。 商標につきましては、先生から御指摘ございましたように、工業所有権の一つでございまして、これは商標法という法律がございまして、商標法に登録の要件とかそれからその登録の効力等々について決められております。商号につきましては、先ほど来民事局長からるる御説…
第96回 衆議院 法務委員会 第4号
○姫野政府委員 先生御指摘の事案でございますが、早速調べてみましたところ、万光産業株式会社が昭和三十年の十二月六日にタイホンという商標を登録しております。それからまた、ただいま御指摘になりましたように十種類以上の連合商標というようなものも登録をいたしております。 ただ、こういった一つの大もとの商標をとりまして、それでそれに類似した連合商標をとるというのは、これは決してこのタイホンだけに限られたことではなくて、どうも聞くところによりますと…
第96回 衆議院 法務委員会 第4号
○姫野政府委員 非常に遺憾ではございますけれども、特許庁という役所は、出願の申請がございますと、それが登録要件に合致しているかどうかという審査をいたしまして、登録要件に合致しておれば登録する、それからまた、それについて不服の申し出があれば審判でさらに審査をするというのが特許庁がやっておることでございまして、まことに遺憾ではございますが、特許庁といたしましてはそういったようなことでございます。
第80回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○姫野説明員 お答えいたします。 先生ただいま御指摘のとおり、五十二年度における電力需給バランスを見ますと、北海道電力の予備率が九%、北海道は本州の方と送電線がつながっておらないものですから、やはり一五%程度の予備率が必要なわけでございますが、そういった情勢のために電力の需給逼迫が予想されております。それから中部電力につきましても、やはり予備率が五%台なわけですが、中部電力につきましては、東京電力とか関西電力とか、そういう他の地域と送電…
第80回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○姫野説明員 ただいままでに出ておりますのは五十年度の決算でございますが、五十年度の決算を申し上げますと、電源開発促進税といたしましては二百九十八億入っておりまして、歳入合計では四百四億になっております。電源立地促進対策交付金といたしましては九十九億支出されておりまして、原子力発電安全等対策費といたしましては十八億支出されております。歳出合計は百十八億になっております。 以上でございます。
第80回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○姫野説明員 一般的ケースといたしましては、頭打ち条項というのがございますので、建設費による頭打ち金額より多くなりますと、そこで頭打ちがかかりますので固定資産税よりも低い金額というのが一般的なケースかと思います。
第72回 衆議院 商工委員会 第27号
○姫野説明員 ただいまの佐野先生の御質問でございますが、私どもも、生鮮食品関係のはかり売りのむずかしさというものは十分認識しているところでございまして、加工食品のほうが、こういったはかり売りになじむものであるということもよく承知しておるつもりでございます。ただ、加工食品関係につきましては、どちらかといいますとすでに包装されておるというものが多いわけでございまして、それは七十条の二の問題でも確かにございますけれども、主として七十五条のほう…
第72回 衆議院 商工委員会 第27号
○姫野説明員 ただいまの、予算の金額としてはあまり十分ではないのでございますが、四十九年度に予定しております経費は五万五千円程度でございます。
第72回 衆議院 商工委員会 第27号
○姫野説明員 先ほど申し上げましたように、計量協会その他の各種の団体等もございます。そういうところに補助金を交付いたしましたり、国自身がPRをいたしましたり、各種のルートを通じましてPRを進めたいと考えております。その関係の予算は、たとえば全国で開きます計量教室が約七百万、それから商店の計量者を集めて行ないます研修費が三百七十万、それからユニットプライシングの普及費が六百二十万、計量モニターが百六十万、パブリックスケールが百三十万、試買…
第72回 参議院 商工委員会 第9号
○説明員(姫野瑛一君) 先生がいまおっしゃいましたのは、今度の法改正の七十五条の一項のことでございましょうか。
第72回 参議院 商工委員会 第9号
○説明員(姫野瑛一君) この「七十五条の第一項中「法定計量単位による長さ、質量又は体積により」を「政令で定める」」という、この一項のことでございますか。
第72回 参議院 商工委員会 第9号
○説明員(姫野瑛一君) これは先生御指摘のように、これを改正案に従いまして読ませていただきますと、「政令で定める商品を販売する者は、その商品を容器に入れ、又は包装して、その容器若しくは包装又はこれらに付した封紙を破棄しなければその商品の長さ、質量又は体積を増加し、又は減少することができないようにするときは、その容器又は包装に、政令で定めるところにより、法定計量単位によるその商品の長さ、質量又は体積を表記しなければならない。」という規定に…
第72回 参議院 商工委員会 第9号
○説明員(姫野瑛一君) 義務規定でございます。
第72回 参議院 商工委員会 第9号
○説明員(姫野瑛一君) これも義務規定でございます。
第72回 参議院 商工委員会 第9号
○説明員(姫野瑛一君) 義務規定です。
第72回 参議院 商工委員会 第8号
○説明員(姫野瑛一君) お答えいたします。 消費者代表からいろいろ御議論があった、御意見があったわけでございますが、主とした意見は、ただいま局長から申し上げました生鮮食料品関係、こういったものについて計量販売をしてはどうかというような点をめぐる議論が大半でございました。
第72回 参議院 商工委員会 第8号
○説明員(姫野瑛一君) 実は竹田先生がお持ちの資料は、四十九年一月の「環境測定分析機関の実態」という資料かと思いますが、この資料につきましては、初めの第一ページに書いてございますように、日本環境測定分析協会に所属しております環境測定分析機関百八十七機関の実態調査でございます。したがいまして、先ほど環境庁さんのほうからお答えいただきました対象企業と若干食い違っているのじゃないかと思います。対象が三百社と申しておりますから、そういったところ…
第72回 参議院 商工委員会 第8号
○説明員(姫野瑛一君) 先ほど竹田先生から御指摘いただきました検定検査技術者研修費補助金でございますが、この補助金は実は四十七年度の改正で認可指定機関というのをつくったわけでございます。民間指定検査機関、これは従来公害計測器を含めまして国でやるべきなんでございますが、なかなか国にその技術がないということで、機械電子検査検定協会、ここに騒音計その他の公害計測器の検定をやらせることにいたしておるわけでございます。その検定に当たる検査要員の養…
第72回 参議院 商工委員会 第8号
○説明員(姫野瑛一君) 実は、濃度計量士の国家試験につきましては、予算が三百三十万ほどついておりまして、四十九年度、これはなかなか、これから公害計測部会等で専門家の御審議をいただくわけでございますから、やはり試験は年度末になろうかと思いますが、四十九年度中に実施する予定でおります。
第72回 参議院 商工委員会 第8号
○説明員(姫野瑛一君) はい、秋以降でございます。