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自由民主党建設大臣参議院衆議院
総発言数
2,648
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1978/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会52 件・52%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 本会議11 件・11%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 交通安全対策特別委員会4 件・4%

※ 全 2,648 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,648 20 を表示
自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 午後三時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十二分開議

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安井吉典君。

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 上田卓三君。

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。井上一成君。

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 これにて各法律案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 この際、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に対し、岩垂寿喜男君及び柴田睦夫君から修正案がそれぞれ提出されております。 提出者から順次趣旨の説明を求めます。岩垂寿喜男君。 ――――――――――――― 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正 する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 次に、柴田睦夫君。 ――――――――――――― 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正 する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 これにて両修正案についての趣旨の説明は終わりました。 両修正案について別に発言の申し出もありません。 この際、両修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣に意見があればこれを許します。稻村総理府総務長官。

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 これより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案並びに同案に対する両修正案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の各案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 これより採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案並びに本案に対する岩垂寿喜男君提出の修正案及び柴田睦夫君提出の修…

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 起立少数。よって、共通部分は否決されました。 次に、ただいまの共通部分を除く柴田睦夫君提出の修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 起立少数。よって、柴田睦夫君提出の共通部分を除く修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 この際、総理府総務長官及び防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。稻村総理府総務長官。

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 次に、金丸防衛庁長官。

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 なお、ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1978/10/16

85衆議院 内閣委員会 第2号

○始関委員長 次回は、来る十八日水曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十五分散会 ――――◇―――――

自由民主党1978/10/13

85衆議院 内閣委員会 第1号

○始関委員長 これより会議を開きます。 まず、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今会期中、国の行政の改善を図り、公務員制度 及び給与の適正を期する等のため、 一、行政機構並びにその運営に関する事項 二、恩給及び法制一般に関する事項 三、国の防衛に関する事項 四、公務員の制度及び給与に関する事項 五、栄典に関する事項 以上の各事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を…

自由民主党1978/10/13

85衆議院 内閣委員会 第1号

○始関委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――