奥田幹生
会議録に記録された「奥田幹生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1991/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会76 件・76%
- 予算委員会13 件・13%
- 決算委員会第二分科会7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
- 決算委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○奥田委員長 渋谷修君。
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○奥田委員長 鈴木久君。
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○奥田委員長 午後零時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ────◇───── 午後零時三十三分開議
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○奥田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴木久君。
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○奥田委員長 森本晃司君。
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○奥田委員長 小沢和秋君。
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○奥田委員長 向審議官、小沢先生はわずか三十分しか質問時間がありませんしね、的確に答弁をしてください。
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○奥田委員長 川端達夫君。
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○奥田委員長 江田五月君。
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○奥田委員長 次に、内閣提出、特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。中尾通商産業大臣。 ───────────── 特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○奥田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十日水曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第120回 衆議院 商工委員会 第2号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。 この際、通商産業大臣から、通商産業の基本施策について所信を聴取いたします。中尾通商産業大臣。
第120回 衆議院 商工委員会 第2号
○奥田委員長 次に、経済企画庁長官から、経済の計画及び総合調整について所信を聴取いたします。越智経済企画庁長官。
第120回 衆議院 商工委員会 第2号
○奥田委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。 なお、この際申し上げます。 平成三年度通商産業省関係予算及び平成三年度 経済企画庁関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさしていただきますので、御了承をお願いいたします。 次に、平成二年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴取いたします。梅澤公正取引委員会委員長。
第120回 衆議院 商工委員会 第2号
○奥田委員長 次に、平成二年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について説明を聴取いたします。勝見公害等調整委員会委員長。
第120回 衆議院 商工委員会 第2号
○奥田委員長 以上で両委員長の説明は終わりました。 次回は、来る十八日月曜日午前九時四十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第120回 衆議院 商工委員会 第1号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げさしていただきます。 先般、不肖私が商工委員長に選任していただきました。まことに光栄に存じております。 御承知のとおり、我が国を取り巻く内外の情勢は非常に厳しいものがございます。とりわけ、中東の湾岸では大変な紛争が起きておりまして、我が国といたしましては、石油の安定した確保、これを初めといたしまして、経済摩擦問題もすべて解消されたわけではございません。 こういうとき…
第120回 衆議院 商工委員会 第1号
○奥田委員長 この際、理事の辞任の件についてお諮りをいたします。 理事古賀正浩君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 商工委員会 第1号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う欠員のほか、委員の異動による欠員二名並びに私の委員長就任に伴います欠員一名、計四名の理事が現在欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 商工委員会 第1号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 逢沢 一郎君 高村 正彦君 佐藤謙一郎君 額賀福志郎君 を指名いたします。 ────◇─────