奥村裕一
会議録に記録された「奥村裕一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 91 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁公益事業部長
- 直近の発言日
- 1998/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 91 件の標本- 予算委員会第六分科会43 件・47%
- 外交・防衛委員会12 件・13%
- 行政監視委員会9 件・10%
- 経済産業委員会4 件・4%
- 財政金融委員会4 件・4%
- 商工委員会4 件・4%
※ 全 91 件のうち直近 91 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 承知をいたしております。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 先ほど申しましたように、ルート自体の件も含めまして、地元の方と本当によくお話をしていただきまして御理解を求めるようにということを常々言ってございます。以上でございます。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 いずれにいたしましても、先生の御指摘を踏まえ、さらに話し合いを続けて地元の理解を得るよう最大限の努力をするよう指導してまいりたいと思います。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 承知をいたして上りますけれども、先ほども申しましたが、基本的には関西電力と住民の方々の誠意ある話し合いというのがベースになると思いますので、そういう観点で指導してまいりたいというふうに思っております。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 地元の方々との、ルートの件も含めた理解を得るための努力を続けようということでございます。個々のルートの問題につきましては、これはそれぞれの民間の電力会社との問題だというふうに私ども認識しておりまして、そういう大前提のもとで、しかし、地元の方々の理解を得るということが一番重要でございますということで、関西電力に対しまして引き続き指導していくということでございます。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 先ほどもお答え申し上げましたように、鉄塔の倒壊事件がございましたので、私どもはその再発防止も含めまして、電力会社に対しまして、ボルト、ナット等の問題が起きないような措置を講じるよう要請をしたところでございますけれども、そういう中におきまして、この関西電力の北野台団地の送電線問題につきましても、先ほど申しましたように、鉄塔自体については再発防止策を電力会社が講じるというふうに既に言っております。そういう中で、さらに引き続き…
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 お答え申し上げます。 電気事業審議会につきましては、昨年七月以来、今後の電気事業のあり方について御審議をいただいております。その中で、昨年の十二月までに、とりあえずの中間報告ということで三つの分野につきまして中間的な報告をいただいております。 これは一つは、IPPと申しますか、発電事業分野の競争の促進が一つでございます。それから二つ目が、需要サイドの問題でございますけれども、電気の負荷率をよくしていくための対策、これが二…
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 お答え申し上げます。 新聞のきょうの日経の夕刊のことを御指摘されているかと思いますけれども、私どもが承知しております限り、本日、規制緩和委員会におきまして、これは電気だけではございませんけれども、今後の規制緩和計画をつくる前提といたしまして発表されたものを申し上げますけれども、それによりますと、電気につきましては、「電力供給システムの見直し」と書いてございまして、その中で、行革委の意見を踏まえまして、効率化の要請とユニバ…
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 私ども、先ほど申しました規制緩和委員会のきょうの御報告でございますけれども、電気事業審議会はもちろん私どもの審議会でございまして、この審議会で突っ込んだ検討をしているということを十分総務庁、規制緩和委員会に御説明をいたしまして、その結果、先ほど私が口頭でお読み申し上げましたけれども、「電気事業審議会の結論」ということを書いていただいているというふうに思っております。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 もちろん、私どもといたしまして、規制緩和委員会事務局の総務庁と十分に御相談、すり合わせをいたしまして、検討していただいております。 事実関係だけ申し上げますけれども、この新聞記事は、実はこれは規制緩和委員会がきょう発表したのでございますが、ちょっと私の手元にございます文章と違っておるところがございますので、それで先ほど読み上げさせていただいたところでございます。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 ことしの三月に、今、規制緩和委員会で議論をしていただいておりますけれども、それについては私どもも全くそういうことはございませんで、私どもの現在の検討の状況その他詳しく御説明いたしまして、先ほど大臣がお述べになりましたとおり、諸般のいろいろなことを総合的に考えながら、具体的な一歩をどう進めるかということを検討したいということで十分に話し合いをしているところでございます。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 いずれにいたしましても、規制緩和という大きな中で電力の今後の供給体制のあり方を検討していくということでございますので、予断を持ってやっているということではございません。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 まず、ニュージーランドの停電でございますけれども、これはもう先生御承知のとおり、ことしの一月二十二日に送電線の一回線の事故がありまして、それから二月二十日までの間に都合四回線すべてが事故を起こしまして、供給量が通常の一割程度まで低下したというふうに承知をしております。 この停電の原因につきましては、先生先ほど御指摘のとおり、今いろいろな推測がされております。そういう中で、ニュージーランド政府が、今とりあえず復旧で忙しいと…
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 その点についての議論はこれからでございます。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 この問題につきましても、審議会の中でどういうふうに御議論いただくか、審議会の委員の皆様の中でも御議論があると思いますし、そういう中で、五月の段階でどういうふうな取りまとめをいただくのかというのは、現段階ではいましばらくコメントを私の方からは控えさせていただきたいというふうに思います。 いずれにいたしましても、先生御指摘のような議論を深めていただきたいというふうに思っております。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 もちろん、流してございます。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 昨年の閣議決定の後でございます。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 長官名で流してございます。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 都道府県でございます。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○奥村政府委員 そのように理解しております。