太田誠一
会議録に記録された「太田誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1992/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会82 件・82%
- 行政改革に関する特別委員会13 件・13%
- 法務委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 どうもありがとうございました。 次に、米原参考人にお願いいたします。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柳本卓治君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 参考人各位にお願いをいたしますが、質疑の進行が十分ほど全体としておくれておりますので、簡潔なお答えをいただきますように御協力をお願いいたします。 西野萬里君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 沢田広君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 参考人によってはただいまの御質問に対して答える用意がないということで……。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 東祥三君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 正森成二君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 中井洽君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) この際、暫時休憩いたします。 午後四時十八分休憩 ————◇————— 午後六時三十八分開議
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、租税特別措置法の一部を改正する法律案、法人特別税法案及び相続税法の一部を改正する法律案の各案を議題とし、質疑を続行いたします。細谷治通君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 日笠勝之君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○太田委員長 これにて各案に対する質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は一これにて散会いたします。 午後八時二十八分散会
第123回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○太田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、租税特別措置法の一部を改正する法律案、法人特別税法案及び相続税法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各案審査のため、来る三月四日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○太田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○太田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菅直人君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○太田委員長 東祥三君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○太田委員長 午後一時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十一分開議
第123回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○太田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。富塚三夫君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○太田委員長 佐藤恒晴君。