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自由民主党参議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○太田委員長 八百板さん、ちよつと申し上げますが、先ほどこの予算の中にあるかということで、緒方国務大臣の方から、六百五十万円はその関係でないと言いましたが、その点の質疑はそれでよろしいのでありますか。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○太田委員長 ちよつと緒方国務大臣に申し上げますが、さきほどあなたのおつしやつた六百五十万円が、その方の費用であるかないかということがまだ判明しないようでありますから、もう一度おつしやつていただきたいと思います。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○太田委員長 ちよつと申しますが、午後四時から三十分、停電するかもしれないそうです。但し電燈一個だけはつく、マイクはとまるということですから、さよう御承知願います。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○太田委員長 塚田十一郎君。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○太田委員長 田塚君の質問に関連いたしまして、栗田君をら政府の御答弁が食い違いがあるということでございまして、簡単な関連をお許しいたします。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○太田委員長 栗田さんに申し上げますが、あなたの要求は食い違いの点ですが、ただいまお聞きしていると、必ずしもそうでないようでございますから、その点に限つてお許しいたします。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○太田委員長 ちよつと栗田君に申し上げますが、今のは政府の答弁の食い違いでなくて、塚田君とあなたとの御意見の相違だと思います。但し必要な問題だと思いますから、その点は許しますが、問題はそれだけに限つていただきたいと思います。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○太田委員長 お静かに。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○太田委員長 午前中の中曽根君の質疑に関連いたしまして、中曽根君から発言を求められております。同君の本予算委員会における御質疑のまとまりをつける意味におきまして、これを許します。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○太田委員長 これにて本日の質疑は終ることといたします。 この際去る十二月三日の当委員会における勝間田委員の質疑に対する政府答弁について、自治庁選挙部長より発言を求められております。これを許します。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○太田委員長 ただいまの金丸君の発言は了承のことにいたしたいと思います。 本日はこの程度にいたし、明九日午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午後五時五十七分散会

自由党1952/12/06

15衆議院 予算委員会 第9号

○太田委員長 会議を開きます。 これから、昭和二十七年度一般会計予算補正案外二件に関しまして、参考人のお方々より御意見をお聞きすることにいたします。 開会にあたりまして、出席の参考人の皆様方に対し一応ごあいさつ申し上げます。本日は何かと御多忙中のところお繰合せの上、貴重な時間をさかれまして御出席を願いましたことは、厚くお礼を申し上げる次第でございます。申すまでもなく、目下本委員会におきまして審査中の補正予算は、今国会における重要なる案件…

自由党1952/12/06

15衆議院 予算委員会 第9号

○太田委員長 末高先生の御意見を拝聴いたしまして、まことにありがとうございました。何か御質疑はございませんか。石井君。

自由党1952/12/06

15衆議院 予算委員会 第9号

○太田委員長 この際私から政府に申し上げたいことがございます。公聴会制度は新国会制度における重要なる問題であろうと思います。従来の経過等を勉強してみましたが、アメリカがこつちに移したもののうちよほどいいものの部分じやないかと思います。しかるに従来の例を聞くと、政府の御出席が非常に少い、むしろなかつた。これは別に野党のお方々の意見に賛成するという意味ではございません。立法府が参考的に学者なり経験者の意見を聞くということは、ただ立法府だけが…

自由党1952/12/06

15衆議院 予算委員会 第9号

○太田委員長 神川先生に申し上げます。はなはだ恐縮でございますが、問題を簡潔にお答え願うように希望いたします。

自由党1952/12/06

15衆議院 予算委員会 第9号

○太田委員長 実は湯河元威先生も先ほどからお待ちでございますが、なお神川先生に対する西尾末廣君の御質問がございますので、質問の方も簡単に、それから政治家に対するお答えでございますから、学者としては不十分でありましても、その心組みで御返答願いたいと思います。(笑声)

自由党1952/12/06

15衆議院 予算委員会 第9号

○太田委員長 たいへんありがとう、ございました。 次に農林中央金庫理事長、湯河元威君の御意見を承りたいと思います。湯河君。

自由党1952/12/06

15衆議院 予算委員会 第9号

○太田委員長 ありがとうございました。御質問ありますか。——平野君。

自由党1952/12/06

15衆議院 予算委員会 第9号

○太田委員長 他に御質問はありませんか。——午前の参考人の意見を聞くことはこの程度にいたしまして、午後は五藤、清水、河部三君のおいでを願つておる次第でございまして、お忙しいところをお願いする次第でもございますから、どうか皆様方多数御出席をお願いいたします。午後二時まで休みまして、二時から再開をすることにいたします。 暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時二十五分開議

自由党1952/12/06

15衆議院 予算委員会 第9号

○太田委員長 休憩前に引続き、会議を開きます。 参考人より御意見をお聞きすることにいたします。 何かと御多用中のところお繰合せておいでくださいまして、まことにありがとう存じます。ただいま本委員会では補正予算について審議しているのでございますが、広く各界の学識経験者の御意見をお聞きいたしまして、この審議を一層権威あらしめたいと思つているのであります。どうか各位におかれましては、そのお立場お立場から腹蔵のない御意見を御開陳願いたいと思います…