太田正孝
会議録に記録された「太田正孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 平野君に申し上げますが、申合せの時間がもう過ぎましたので、しかるべきところで切り上げていただきたいと思います。あまり長くとりますと、やつぱりお約束の関係が困りますので……。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 どのくらいかかりますか。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 去る四日中曽根君から御質問がありまして、政府が答弁を留保されている問題があります。この点につきまして発言を求められております。これを許します。木村国務大臣。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 中曽根君に申します。実はお聞き及びの通り、理事会の申合せによりまして、まだ他に相当質疑通告があり、この問題については後日に譲られたいということでありますが、お言葉の次第もあり、ただ一問に限りお許しすることにいたしたのであります。理事会においてすでにこのことは承諾済みのことでありますので……。(中曽根委員「一問なんということはできない。今の発言も間違つておる。今の発言も条約違反です。だから一問ということは私は承知できません。…
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 ちよつとお待ちください。—質問も答弁も簡潔にお願いいたします。中曽根君。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 静粛に。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 他の委員会の関係は、ここでどうこう処理することはできません。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 政府委員の答弁を保安庁長官が承認したら、それでいいでしよう。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 木村国務大臣は今の政府委員の言われたことを御承認なさいますか。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 ちよつと申し上げたいと思います。問題は外務委員会、法務委員会がむしろ直接の関係かと思います。本委員会においては限定された問題はございませんが、他の委員会との関連もお考えくださいまして、簡潔にこの予算委員会においては御質問していただきたいと思います。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 お静かに願います。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 静かに願います。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 中曽根君に申し上げますが、問題は私も拝聴いたしまして、私は法律のことは詳しくないのでございますが、問題はどうも並行線上を行つておるように聞き取れます。しかし問題を国民の前に解決することは重要と思いますが、この問題は予算委員会よりも適切なる当該委員会があることでありますので、予算委員会に関する限り、重要なる論点を申し上げて、なるべく早く質疑を切つていただきたいと思います。簡潔にお願いします。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 静かにしてください。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 私はあなたに予算委員会の仕事でないとは申し上げません。重要なことで、冷やかにこれをしなければならぬので、他の当該関係の委員会において重点を先にきめてからやつていただきたい。決してここの問題でなどと言つたのではございません。御趣旨はよくわかります。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 お申出の点は私としてわかりました。ただ問題が法律関係の解釈にありますので、他の委員長とも談し(「理事がいるじやないか」と呼ぶ者あり)その上で善処したいと思います。理事はもちろんのことでございます。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 午前の質疑はこの辺にしまして、暫時休憩いたします。二時から再開いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします栗田英男君。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 八百板正君。
第15回 衆議院 予算委員会 第10号
○太田委員長 八百板さん、二十八年度の予算のことはいいのでありますか。