天野光晴
会議録に記録された「天野光晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,090 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1985/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会55 件・55%
- 決算委員会28 件・28%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会 第17号
○天野委員長 理事会で以上お預かりします。
第102回 衆議院 予算委員会 第17号
○天野委員長 はっきり答弁しなさいよ。
第102回 衆議院 予算委員会 第17号
○天野委員長 わかるようにちゃんと答弁しなさい。
第102回 衆議院 予算委員会 第17号
○天野委員長 先ほどお約束したのはちゃんと始末いたします。(「今の提案」と呼ぶ者あり)今の件についてはまだ話し合いがついておりませんから、これから継続していただいて結論を出せば始末いたします。
第102回 衆議院 予算委員会 第17号
○天野委員長 この際、上田哲君から関連質疑の申し出があります。小川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。上田哲君。
第102回 衆議院 予算委員会 第17号
○天野委員長 これにて小川君、上田君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十五日午前十時より開会し、一般質疑を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十二分散会
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 これより会議を開きます。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算、昭和六十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 松浦利尚君。
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 後藤田君に、理事会で話し合いをしまして……。
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 はい、結構です。
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 松浦君、簡単に。
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 これにて松浦君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総括質疑はすべて終了いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 引き続き一般質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石原慎太郎君。
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 今、来ますから。
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 外務大臣が参りましたから、石原君、質問を続行してください。
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 これにて石原君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川俣健二郎君
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 担当局長、阿部教育助成局長、至急答弁しなさいよ、事務的に扱っているんだから。
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 文部大臣と川俣君との食い違いについてはきちっと……(松永国務大臣「もう一回答えますから」と呼ぶ) 文部大臣。
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 これにて川俣君の質疑は終了いたしました。 次に、武田一夫君。
第102回 衆議院 予算委員会 第16号
○天野委員長 これにて武田君の質疑は終了いたしました 次に、佐藤観樹君。