天野光晴
会議録に記録された「天野光晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,090 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1985/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会55 件・55%
- 決算委員会28 件・28%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会 第19号
○天野委員長 簡単に答弁してください。赤松婦人局長。
第102回 衆議院 予算委員会 第19号
○天野委員長 この際、竹村泰子君より関連質疑の申し出があります。金子君の持ち時間の範囲内でこれを許します。竹村泰子君。
第102回 衆議院 予算委員会 第19号
○天野委員長 これにて金子君、竹村君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井光照君。
第102回 衆議院 予算委員会 第19号
○天野委員長 今来ますから……。
第102回 衆議院 予算委員会 第19号
○天野委員長 これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 予算委員会 第19号
○天野委員長 この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 昭和六十年度総予算審査のため、八個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(ただし経済企画庁、環境庁及び国土庁を除く)並びに他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、法務省、外務省、大蔵省所管 第三分科会は、文部省、自治省所管 第四分科会は、厚生省、労働省所管 第五分科会は、総理府(環境庁)、農林水産省所管 第…
第102回 衆議院 予算委員会 第19号
○天野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 予算委員会 第19号
○天野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席発言の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 予算委員会 第19号
○天野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明二十七日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十二分散会
第102回 衆議院 予算委員会 第18号
○天野委員長 これより会議を開きます。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算、昭和六十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神崎武法君。
第102回 衆議院 予算委員会 第18号
○天野委員長 北米局長。すっきり答弁しなさいよ。
第102回 衆議院 予算委員会 第18号
○天野委員長 これにて神崎君の質疑は終了いたしました。 次に、三浦隆君。
第102回 衆議院 予算委員会 第18号
○天野委員長 この際、滝沢幸助君より関連質疑の申し出があります。三浦君の持ち時間の範囲内でこれを許します。滝沢幸助君。
第102回 衆議院 予算委員会 第18号
○天野委員長 これにて三浦君、滝沢君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時六分休憩 ————◇————— 午後二時開議
第102回 衆議院 予算委員会 第18号
○天野委員長 この際、中西績介君より関連質疑の申し出があります。岡田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。中西績介君。
第102回 衆議院 予算委員会 第18号
○天野委員長 簡単に、わかりやすく。
第102回 衆議院 予算委員会 第18号
○天野委員長 これにて岡田君、中西君の質疑は終了いたしました。 次に、井上普方君。
第102回 衆議院 予算委員会 第18号
○天野委員長 早く結論を出しなさい。——太田常務理事。
第102回 衆議院 予算委員会 第18号
○天野委員長 速記を起こして。 ただいまより二十分間休憩します。五時、再開いたします。 午後四時四十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第102回 衆議院 予算委員会 第17号
○天野委員長 これより会議を開きます。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算、昭和六十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢山有作君。