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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
787
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1963/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会46 件・46%
  • 運輸委員会26 件・26%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 議院運営委員会5 件・5%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会5 件・5%
  • 社会労働委員会3 件・3%

※ 全 787 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

787 20 を表示
自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) それでは、ただいまから委員会を開会いたします。 本日は、金丸委員長が出席できませんので、私が委員長の職務を行ないます。どうぞよろしく御協力のほどをお願いいたします。 初めに委員の異動について報告いたします。 去る四月二十六日付をもって吉武恵市君、川上為治君及び鍋島直紹君が辞任し、その補欠として井野碩哉君、野上進君及び前田佳都男君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) 最初に、海運業の再建整備に関する臨時措置法案及び外航船舶建造融資利子補給及び損失補償法及び日本開発銀行に関する外航船舶建造融資利子補給臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を便宜一括して議題といたします。 まず、両案について補足説明の聴取をいたします。

自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) 両案について、質疑に入ります。御質疑のあります方は逐次御発言をお願いします。

自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) ほかに御質疑ありませんか。——残余の質疑は次回に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) 次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 まず、過般の日東航空の事故について当局から報告を聴取いたします。今井航空局長。

自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) それでは、続いて躍進号の遭難の報告を大臣から聴取いたします。

自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) 次に、国鉄新幹線に関して国鉄当局から発言を求められておりますので、これを許可いたします。吾孫子副総裁。

自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) 別に御質問はございませんか。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) 速記をつけて下さい。

自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) ちょっとやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) 速記をつけて。

自由民主党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○理事(天埜良吉君) 本件の調査は、本日はこの程度といたします。 次回は、五月九日午後一時より開会することにいたしまして、本日はこれにて散会します。 午後零時五十五分散会

自由民主党法務政務次官1963/03/30

43参議院 運輸委員会 第16号

○天埜良吉君 私は、自由民主党を代表しまして、ただいま議題となっております船舶職員法の一部を改正する法律案に賛成をするものであります。 わが国の海運企業は、ただいま再建すべき岐路に立っているのでありますが、この現状にかんがみ、船舶通信士の法定乗組員を航行の安全に支障を来たさない範囲におきまして諸外国並みに改めることは、まことに当を得たことであり、ことに、その適用にあたっては特例措置がとられておることによって、急激な変化による何らの支障も…

自由民主党1963/03/19

43参議院 運輸委員会 第12号

○天埜良吉君 港域法における港域をきめていくには、どういうふうにきめられていますか、管理者から申請が出てやるのですか、それとも運輸省のほうでそういうようなところをきめたいということでいかれるのですか、その点はどうですか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 運輸委員会 第12号

○天埜良吉君 港域法によってきめられた港域内では、主としてどういうような便利といいますか、どのようなことがあるのでしょうか。

自由民主党1963/03/19

43参議院 運輸委員会 第12号

○天埜良吉君 日本には非常にたくさんの港がありまして、今回もかなりの数の港域の変更というようなことがあるわけですが、今後もやはりこういうように相当の数に上ってくることを考えなければならぬ。

自由民主党1963/03/19

43参議院 運輸委員会 第12号

○天埜良吉君 港域法による規制が、それほど端的に国民の権利義務というようなものを規定していないと考えられる点があるのですが、そういうような場合に、現在は法律になっているけれども、これを政令にでも落として、もっとすみやかに実情に合わしていくような方向のほうがいいんじゃないかというふうな気がしますが、どういうふうにお考えですか。

自由民主党1963/03/07

43参議院 運輸委員会 第10号

○天埜良吉君 前回の補足説明でもございましたが、自動車行政の改善の方策については、昨年の三月末ごろに自動車審議会から運輸大臣に答申があったはずであります。この答申と今回の改正との関連をいま少しく詳しく御説明をいただきたい。

自由民主党1963/03/07

43参議院 運輸委員会 第10号

○天埜良吉君 この法律は、昨年の五月の通常国会でも改正されておりますが、今回も改正をするというわけです。大体答申に沿った改正が行なわれて、今回の改正が行なわれれば、もうこれで大体満足すべき法的整備ができるわけでありますか、その点はどうですか。

自由民主党1963/03/07

43参議院 運輸委員会 第10号

○天埜良吉君 そこで、前回の改正がありましてからやがて一年近くになってきているわけでございますが、前回の改正後の実施状況はどういうふうですか。