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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
787
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1957/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会46 件・46%
  • 運輸委員会26 件・26%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 議院運営委員会5 件・5%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会5 件・5%
  • 社会労働委員会3 件・3%

※ 全 787 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

787 20 を表示
運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 資料は本日お届けしてあるはずでごいます。

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 今の石油タンカーの件でございますが、これは御承知と思いますが、最近非常にタンカーが大きくなりまして、いわゆるスーパー・タンカーというのを使うようになりました。三万二千トンないし四万五千トンというようなのが使われるようになって参りまして、ほとんどそれに切りかえられるというような状況に進んでおります。これに伴いまして、四日市港のような石油基地につきましては十二メートルの水深をぜひ必要だというような点から、石油関係から非常に強…

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 石油の関係で四日市における浚渫の総事業費が七億要ります。そのうち三十二年度は事業費として二億の事業をいたしたいと思います。そのうち、国費が六千万円、それから港湾管理者が四千万円、受益者が一億、こういう構成をもって二億の事業をやる予定であります。

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 港湾管理者は、四日市港におきましては三重県でございます。

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 三十二年度から三ヵ年の予定にしております。

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 七億というのは、お説の通り、三ヵ年にわたる計画が七億ということでございます。

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 徳山港につきましては、総事業量が一億八千万円かかります。このうちに占める国費の額は五千四百万円ということになっておりまして、それを三十二年度においてはまだ確定をしておりません。これから検討いたすわけでありますが、大体八百万円で、三ヵ年程度でできるようにしたいというふうに考えております。

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 一億八千万円のうちに占める国の負担が五千四百万円でございます。

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 そのうち国が八百万円程度というふうに考えておりますが、まだこれは確定しておりません。

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 出光興産でございます。

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 全体の事業に対しましては、五割で参りますので九千万円でありますが、三十二年度どれだけにするかという点で、三十二年度の分はまだはっきりしておりません。

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 北海道の苫小牧港につきましては、資料に出してございますように、二十六年度から継続して事業をやっておるわけでございますが、苫小牧港の目的は、北海道の開発、ことに工業地帯の整備を主眼に置いております。苫小牧の付近一帯の地は工業地帯として非常にすぐれた所でございますが、これに対する港の整備ということで進めております。現在まで、資料に出してございますように、二億六千八百十三万円を支出しております。これについては、現在までに防波堤…

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 まず苫小牧について申し上げます。苫小牧につきましては、お話にもございましたように、この地域は非常に工場地帯としてりっぱなところであるという点は御承知の通りでありまして、これに対しの港湾計画でありますが、あの場所は漂砂その他がございまして、まず防砂堤と申します兼防波堤を作って進むのが順序でございまして、ただいまは三メートル五十でございますが、直ちに来年度からは機帆船程度が入る状況になって参りまして、うしろの土地の利用度が出…

運輸技官(港湾局長)1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○天埜政府委員 ただいまの苫小牧の計画でございますが、われわれといたしましては、あと五ヵ年と思って、完成したいという気持で進んでおります。しかし、相当な額に上りますので、この点は進み方その他にかなり注意をしなければならぬというふうに考えております。 それから、別府港につきましては、決してさようなことは申した覚えはないのでありまして、何かのお間違いであろうというふうに考えます。われわれとしては、そういうような考えから別府港について打ち切り…

運輸技官(港湾局長)1956/12/12

25衆議院 運輸委員会 第7号

○天埜説明員 ただいまのいろいろ監査をした結果、港湾運送事業法に照らしまして違反があれば、港湾運送事業法に基いてそれぞれの処置をとりたいというふうに考えております。常識的に百人以上でしたか、あるいは一千万円以上の機械でしたか、こういうお話がございましたが、港湾運送事業法から参りますと、今のところ登録基準というようなものはそういうことになっておりませんので、登録基準につきましては種々なお考究をしなければならぬというふうに考えております。現…

運輸技官(港湾局長)1956/12/12

25衆議院 運輸委員会 第7号

○天埜説明員 ただいまのお話でございますが、これは右顧左眄をしておるわけではございませんでして、ただいま監査をしておりまして、これは運輸大臣が前にも申しました通り、事業法に基いて、それぞれの処分はこの監査の結果に基いていたします。

運輸技官(港湾局長)1956/12/12

25衆議院 運輸委員会 第7号

○天埜説明員 職業安定法に違反の者は、この条文の通り入りません。

運輸技官(港湾局長)1956/12/12

25衆議院 運輸委員会 第7号

○天埜説明員 あの手この手というのはよくわかりませんが、今の職業安定法で罰せられた者は、登録基準から欠けることになっております。

運輸技官(港湾局長)1956/12/12

25衆議院 運輸委員会 第7号

○天埜説明員 適正な原価といえば、労務費その他機材費等いろいろな原価を見たものが料金であるというように考えております。

運輸技官(港湾局長)1956/12/12

25衆議院 運輸委員会 第7号

○天埜説明員 今ちょっと数字を覚えておりませんが、これは労働省、日銀の調査その他の資料から見た原価でございます。