天埜良吉
会議録に記録された「天埜良吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 787 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1964/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会46 件・46%
- 運輸委員会26 件・26%
- 決算委員会11 件・11%
- 議院運営委員会5 件・5%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会5 件・5%
- 社会労働委員会3 件・3%
※ 全 787 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 法務委員会 第20号
○天埜政府委員 これはしっかりきまった法律によってきめられた裁判所の設立でございますから、どうしてもやらなければならぬというふうに考えます。この予算につきましては、これは最高裁が要求をしております。私どもも大いに手伝ってやらなければならぬというふうに考えております。
第46回 衆議院 法務委員会 第20号
○天埜政府委員 お話のとおり横須賀と半田とはずいぶん離れております。一般の人の利便から考えましたときに、どうしてもやはり横須賀にはつくらなければならぬというふうに考えております。このような点、最高裁のほうとの連絡も緊密にして、実現するように努力したいと思っております。
第46回 衆議院 法務委員会 第20号
○天埜政府委員 最高裁判所と十分連絡をとって努力いたします。
第46回 衆議院 法務委員会 第20号
○天埜政府委員 お話の点、非常に大事なことであると思います。ことに青少年の交通事犯というものが非常に大きなものであり、現在の社会の悩みになっております。このような点をどうしてやっていったらいいかということ、今後十分に考えて適切な方法を早く検討して編み出して、実行に移すようにしなければならぬというふうに考えております。
第46回 衆議院 法務委員会 第20号
○天埜政府委員 ただいまのお話の少年法による年齢の問題、また訓練所の問題、それらの点、あるいはまた少年鑑別所の扱いの問題等についても、今後十分に検討していきたいというふうに考えております。
第46回 衆議院 法務委員会 第20号
○天埜政府委員 ただいまのお話の数々の点については非常に検討を加えつつございますので、ただいま直ちに私の意見という段階にもなっておりませんので、御了承願います。
第46回 衆議院 法務委員会 第16号
○天埜政府委員 いろいろ市町村の統廃合などございまして行政区画が変わってまいります。また、登記所によりましては非常に扱い件数の少ないところもありまして、これらを合理化していくために、登記所の改廃というような点を全般的に検討いたしておりますけれども、しかしまた、その地方の便益等を考えますと、なかなか数字の上だけのことでもいけません。そのような点につきましてよく地元と話し合いまして、そして納得のいくところはそれをやっていこうという考でおりま…
第46回 衆議院 法務委員会 第16号
○天埜政府委員 三田村先生のいまの登記所に対する御意見まことにごもっともであります。私どももそのように考えます。ことに人員の不足というようなことで国民の利益がそこなわれるということは、決してあるべからざることだというように考えます。十分その点でも努力をしていきたいというふうに考えております。
第46回 衆議院 法務委員会 第14号
○天埜政府委員 刑事局長からお答えいたさせます。
第46回 衆議院 法務委員会 第10号
○天埜政府委員 ただいまお話がありましたように、法務大臣がそういうように言われまして、いろいろ論議の対象になっていた——たとえば証拠物の保管あるいは捜査の方法とかいうような問題をめぐって論議がございましたので、この際大所高所に立ってその事実ないし当否の有無、責任問題の所在等の各般の観点から調査を行ない、その結果、みずから反省しあるいは改めるべき点があれば、これは将来の検察の運営に生かしていかなければならないというような考えで、こういうよ…
第46回 衆議院 法務委員会 第10号
○天埜政府委員 検察庁がやっておりますので、その結果を待って、そして責任の有無の検討を法務省もやろう、こういうことでございます。
第46回 衆議院 法務委員会 第10号
○天埜政府委員 いつごろできるかということについては、いまのところまだ見通しはございません。
第46回 衆議院 法務委員会 第10号
○天埜政府委員 なるべく早くやってもらいたいということで希望をしております。
第46回 衆議院 法務委員会 第10号
○天埜政府委員 できるだけ早くということで促しておるわけであります。
第46回 衆議院 法務委員会 第10号
○天埜政府委員 ただいま刑事局長が申しましたのと同じ考えでございます。
第46回 衆議院 法務委員会 第10号
○天埜政府委員 いまの証拠云々のことにつきましては、これは刑事局長からお答えしたとおりでございます。また、その人権の侵害の有無ということについては十分よく取り調べの上善処したい、かように考えております。
第46回 衆議院 決算委員会 第8号
○天埜政府委員 昭和三十六年度法務省所管一般会計歳入歳出決算の大要を御説明申し上げます。 一、法務省主管の歳入につきましては、予算額七十六億八千六十六万三千円に対しまして、収納済み額百十九億一千百十三万七千四百四十五円であり、差し引き四十二億三千四十七万四千四百四十五円の増加となっております。収納済み額の増加のおもなものは、罰金及び科料の三十六億六千百五十四万八千円、刑務所作業収入の四億九千八百七十八万六千円であります。 二、次に法務省…
第46回 衆議院 決算委員会 第8号
○天埜政府委員 お話のとおり、健康を保持することはきわめて重要なことであって、国の責任をもってやらなければならぬことだというふうに考えます。
第46回 衆議院 決算委員会 第8号
○天埜政府委員 お話のとおりでございます。
第46回 衆議院 決算委員会 第8号
○天埜政府委員 私お話のように運輸省におりましたが、その間のことをよく存じません。しかしいまのお話のとおり、はなはだおかしな予算になっておったという感じがいたします。