大野明
会議録に記録された「大野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,586 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件、特にカネミ油症に関する問題について調査を進めます・ 本問題についての参考人として、カネミ油症全国集会議長金田弘司君、カネミライスオイル北九州被害者の会蔵本政子君、玉の浦油症対策患者の会会長鳥巣守君及び健仁会新中原病院医師梅田玄勝君、以上の方々がお見えになっておりますので、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人には御多用のところ御出席をいただき、まことにありがとう…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○大野委員長 次に梅田参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○大野委員長 以上で参考人の陳述は終わりました。 ―――――――――――――
第75回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○大野委員長 次に質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田法晴君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○大野委員長 次に、三浦久君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○大野委員長 次に、大橋敏雄君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○大野委員長 以上でカネミ油症に関する問題についての参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々におかれましては貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第75回 衆議院 本会議 第19号
○大野明君 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、原子爆弾被爆者の福祉の向上を図ろうとするものでありまして、その主な内容は、 第一に、爆心地から二キロメートルの区域内で被爆した者に対し、新たに、保健手当を支給することとし、その額を月額六千円とすること、 第二に、認定被爆者に対する特別手当の額について、現に…
第75回 衆議院 本会議 第18号
○大野明君 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における社会経済情勢にかんがみ、福祉年金の額を大幅に引き上げ、在職老齢年金の支給制限を緩和するとともに、厚生年金保険、船員保険及び国民年金の年金額のスライドの実施時期を繰り上げること等により、年金受給者の福祉の向上を図ろうとするもので、その主な内容の 第一は、老齢福祉年金の額を月額…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大野委員長 これより会議を開きます。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として長崎県被爆者手帳友の会事務局長鈴木美秀君、広島大学名誉教授森滝市郎君及び長崎原爆青年乙女の会会長谷口稜曄君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人には、御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございます。本日は各位…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大野委員長 次に、森滝参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大野委員長 次に、谷口参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大野委員長 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大野委員長 これより質疑を行います。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩原幸雄君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大野委員長 大橋敏雄君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大野委員長 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々におかれましては貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手)御退席いただいて結構です。 —————————————
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案についての質疑を続けます。小宮武喜君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大野委員長 御苦労さまでした。 これにて原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大野委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。増岡博之君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大野委員長 森井忠良君。