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自由民主党衆議院
総発言数
1,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会42 件・42%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会第三分科会15 件・15%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%

※ 全 1,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,876 20 を表示
自由民主党1968/12/20

60衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 板川正吾君。

自由民主党1968/12/20

60衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 吉田覧一君。

自由民主党1968/12/20

60衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 松本忠助君。

自由民主党1968/12/20

60衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由民主党1968/12/17

60衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため、 一、陸運に関する事項 一、海運に関する事項 一、航空に関する事項 一、日本国有鉄道の経営に関する事項 一、港湾に関する事項 一、海上保安に関する事項 一、観光に関する事項 一、気象に関する事項 について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十…

自由民主党1968/12/17

60衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、議長に提出する国政調査承認要求書の作成及び手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますので、御了承を願います。 それでは、直ちに手続をとらせることにいたします。 ————◇—————

自由民主党1968/12/17

60衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 この際、運輸大臣及び政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。原田運輸大臣。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 村山運輸政務次官。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 陸運に関する件、日本国有鉄道の経営に関する件及び海上保安に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。中川一郎君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 野間千代三君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 小川三男君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 井上泉君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 山下榮二君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 沖本泰幸君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 次回は二十日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十九分散会

自由民主党1968/11/22

59衆議院 運輸委員会 第3号

○大野委員長 これより会議を開きます。 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。中川一郎君。

自由民主党1968/11/22

59衆議院 運輸委員会 第3号

○大野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三分休憩 ────◇───── 午前十一時二十二分開議

自由民主党1968/11/22

59衆議院 運輸委員会 第3号

○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行します。久保三郎君。

自由民主党1968/11/22

59衆議院 運輸委員会 第3号

○大野委員長 内藤良平君。

自由民主党1968/11/22

59衆議院 運輸委員会 第3号

○大野委員長 山下榮二君。