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自由民主党衆議院
総発言数
1,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会42 件・42%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会第三分科会15 件・15%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%

※ 全 1,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,876 20 を表示
自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 これより予算第五分科会を開きます。 昭和四十六年度一般会計予算及び昭和四十六年度特別会計予算中、建設省所管を議題といたします。 まず、説明を聴取いたします。根本建設大臣。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 以上をもちまして説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 質疑に先立ち、念のため申し上げます。質疑者が多数おられますので、質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代で分科員となられた方は三十分程度にとどめ、議事進行に御協力願いたいと存じます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は必ず的確に、要領よく簡潔に行なわれますようお願い申し上げます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。上林山栄吉君。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 関連して宇野宗佑君。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 山口鶴男君。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 坂井弘一君。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 建設省所管について質疑を続行いたします。長谷部七郎君。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 沖本泰幸君。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 華山親義君。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 山田太郎君。 なお、この際政府委員に申し上げますが、時間の関係がありますので、ひとつ簡潔に御協力を願います。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 島本虎三君。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 和田一郎君。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 後藤俊男君。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 有島重武君。

自由民主党1971/02/22

65衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大野主査 次回は、明二十三日午前十時より開会し、引き続き建設省所管を審査することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十九分散会

自由民主党1971/02/20

65衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○大野主査 これより予算委員会第五分科会を開きます。 昭和四十六年度一般会計予算及び昭和四十六年度特別会計予算中、運輸省所管並びに昭和四十六年度政府関係機関予算中、日本国有鉄道関係を議題といたします。 まず説明を聴取いたします。橋本運輸大臣。

自由民主党1971/02/20

65衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○大野(市)分科員 今日、国鉄の公共性と独立採算制ということがしきりに二律背反であるということで、部内においても動揺の色が隠せませんし、また世間的にもその帰趨はどちらがバランスの上で基本であろうかという点に対しても、混乱が起きておるようであります。私は質問に立ちますにあたっては、もとより運輸省におかれまして、わが国国鉄財政再建に対しては基本の方針を立てておられることを知っておるわけであります。何しろ時間が限られておりますので、四十五年九…

自由民主党1971/02/20

65衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○大野(市)分科員 そこで、私はそのような形でいきますときに、昭和四十五年十二月二十一日に国鉄諮問委員会が「国鉄の経営をいかにすべきか」と意見書を発表しておられますが、この意見書の一〇ぺ−ジに、「経営基盤強化のために政府の措置を要する」ものとしてあげられたものに、簡明に対策要求が政府側に出ておりますが、その一つは「国における総合交通体系の確立と各交通機関の競争条件の均衡化(2)鉄道独占時代の遺物である各種公共負担の是正(3)自立経営が可…

自由民主党1971/02/20

65衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○大野(市)分科員 そこで私は、ちょっと変わった話題を申し上げたいのでありますが、先ほど冒頭に公共性と独立採算制の混淆のために非常に混乱が起きておるということを申し上げましたが、国鉄のPR雑誌であります「R」一九七一年一月号に、磯崎総裁は女優さんの入江若葉さんと「将来にビジョンをもって」という対談をしておられるのがたまたま手に入った。これを見ますと、この女優さんの入江さんは、「国鉄というから国からお金が出ているんだと思ってたら、そうなっ…