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自由党国務大臣衆議院参議院
総発言数
785
直近の所属会派
自由党
直近の役職
国務大臣
直近の発言日
1953/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水害地緊急対策特別委員会61 件・61%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 本会議11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 通商産業委員会2 件・2%
  • 労働委員会2 件・2%

※ 全 785 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

785 20 を表示
自由党議長1953/02/10

15衆議院 本会議 第27号

○議長(大野伴睦君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1953/02/10

15衆議院 本会議 第27号

○議長(大野伴睦君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会

自由党議長1953/02/05

15衆議院 本会議 第26号

○議長(大野伴睦君) これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党議長1953/02/05

15衆議院 本会議 第26号

○議長(大野伴睦君) 議員愛野時一郎君は、去る十二月三十一日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。愛野君に対する弔詞は、議長において先例によりすでに贈呈いたしました。 この際、同君に対し弔意を表するため、保利茂君から発言を求められております。これを許します。保利茂君。 〔保利茂君登壇〕

自由党議長1953/02/05

15衆議院 本会議 第26号

○議長(大野伴睦君) 日程第一につきお諮りいたします。内閣から、人事官に神田五雄君を任命するため本院の同意を得たいとの申出がありました。申出の通り同意するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1953/02/05

15衆議院 本会議 第26号

○議長(大野伴睦君) 御異議なしと認めます。よつて同意するに決しました。 ————◇—————

自由党議長1953/02/05

15衆議院 本会議 第26号

○議長(大野伴睦君) お諮りいたします。議員花村四郎君から、アメリカ合衆国における司法制度調査のため、一月五日から三月五日まで二十九日間請暇の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1953/02/05

15衆議院 本会議 第26号

○議長(大野伴睦君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十七分散会

自由党議長1953/02/02

15衆議院 本会議 第24号

○議長(大野伴睦君) 松前重義君。 〔松前重義君登壇〕

自由党議長1953/02/02

15衆議院 本会議 第24号

○議長(大野伴睦君) 松前君、ちよつとお待ちください。 ————◇—————

自由党議長1953/02/02

15衆議院 本会議 第24号

○議長(大野伴睦君) ただいま皇太子殿下が御退場になられます。 〔総員起立、敬礼、拍手〕 ————◇—————

自由党議長1953/01/31

15衆議院 本会議 第23号

○議長(大野伴睦君) お諮りいたします。内閣から、土地調整委員会委員に青沼亜喜三君及び佐野憲次君を任命するため本院の同意を得たいとの申出がありました。右申出の通り同意するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1953/01/31

15衆議院 本会議 第23号

○議長(大野伴睦君) 御異議なしと認めます。よつて同意するに決しました

自由党議長1953/01/31

15衆議院 本会議 第23号

○議長(大野伴睦君) 久野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1953/01/31

15衆議院 本会議 第23号

○議長(大野伴睦君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時九分散会

自由党議長1953/01/30

15衆議院 本会議 第22号

○議長(大野伴睦君) これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党議長1953/01/30

15衆議院 本会議 第22号

○議長(大野伴睦君) この際、新たに議席に着かれました議員を紹介いたします。 第四十八番、佐賀県選出、江藤夏雄君。 〔江藤夏雄君起立〕 〔拍手〕 ————◇—————

自由党議長1953/01/30

15衆議院 本会議 第22号

○議長(大野伴睦君) 去る一月四日秩父宮雍仁親王殿下がにわかに薨去あらせられましたことは、まことに痛惜口悼の至りにたえません。議長及び副謙長は、同日とりあえず鵠沼の秩父宮邸を弔問し、次いで七日皇居に参内して敬弔の意を表して参りました。なお議長は、十日、千代田区三番町宮内庁分室に参り、本院の弔詞を妃殿下に奉呈いたしました。 右御報告申し上げます。(拍手) ————◇————— 一 国務大臣の演説

自由党議長1953/01/30

15衆議院 本会議 第22号

○議長(大野伴睦君) 内閣総理大臣から施政方針に関し、外務大臣から外交に関し、大蔵大臣から財政に関し、また小笠原国務大臣から経済に関し、発言を求められております。順次これを許します。内閣総理大臣吉田茂君。 〔国務大臣吉田茂君登壇〕

自由党議長1953/01/30

15衆議院 本会議 第22号

○議長(大野伴睦君) 国務大臣岡崎勝男君。 〔国務大臣岡崎勝男君登壇〕