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自由民主党参議院
総発言数
674
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2003/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会62 件・62%
  • 文教科学委員会17 件・17%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 経済・産業・雇用に関する調査会6 件・6%
  • 行政改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

674 20 を表示
自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 文教科学委員会 第21号

○委員長(大野つや子君) 大変ですね。何とかしっかりお願いいたします、それじゃ。三十問、大変ですね。

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 文教科学委員会 第21号

○委員長(大野つや子君) その取扱いについては、後刻理事会において協議いたします。

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 文教科学委員会 第21号

○委員長(大野つや子君) 分かりました、はい。

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 文教科学委員会 第21号

○委員長(大野つや子君) 先ほどの資料の件と併せまして、後刻理事会等で協議をいたします。

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 文教科学委員会 第21号

○委員長(大野つや子君) 後刻、その対応につきましては理事会で協議したいと思います。 お時間が参っております。

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 文教科学委員会 第21号

○委員長(大野つや子君) お時間が参っておりますので、おまとめいただきたいと思います。

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 文教科学委員会 第21号

○委員長(大野つや子君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ─────・───── 午後一時十五分開会

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 文教科学委員会 第21号

○委員長(大野つや子君) ただいまから文教科学委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立大学法人法案外五案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 文教科学委員会 第21号

○委員長(大野つや子君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後二時一分散会

自由民主党・保守新党2003/06/26

156参議院 文教科学委員会 第20号

○委員長(大野つや子君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十日、内藤正光君が委員を辞任され、その補欠として山根隆治君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・保守新党2003/06/26

156参議院 文教科学委員会 第20号

○委員長(大野つや子君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国立大学法人法案、独立行政法人国立高等専門学校機構法案、独立行政法人大学評価・学位授与機構法案、独立行政法人国立大学財務・経営センター法案、独立行政法人メディア教育開発センター法案及び国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に総務省行政管理局長松田隆利君、総務省行政評価局長田村政志君、文部科学大臣官房総括審議官…

自由民主党・保守新党2003/06/26

156参議院 文教科学委員会 第20号

○委員長(大野つや子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・保守新党2003/06/26

156参議院 文教科学委員会 第20号

○委員長(大野つや子君) 国立大学法人法案、独立行政法人国立高等専門学校機構法案、独立行政法人大学評価・学位授与機構法案、独立行政法人国立大学財務・経営センター法案、独立行政法人メディア教育開発センター法案及び国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の六案を一括して議題とし、質疑を行います。 ─────────────

自由民主党・保守新党2003/06/26

156参議院 文教科学委員会 第20号

○委員長(大野つや子君) この際、遠山文部科学大臣から発言を求められておりますので、これを許します。遠山文部科学大臣。

自由民主党・保守新党2003/06/26

156参議院 文教科学委員会 第20号

○委員長(大野つや子君) 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・保守新党2003/06/26

156参議院 文教科学委員会 第20号

○委員長(大野つや子君) はい、これはまた理事会で諮りたいと思います。

自由民主党・保守新党2003/06/26

156参議院 文教科学委員会 第20号

○委員長(大野つや子君) しっかりした答弁をしていただきたいと思います。

自由民主党・保守新党2003/06/26

156参議院 文教科学委員会 第20号

○委員長(大野つや子君) ちょっとお待ちくださいませ。(発言する者あり)

自由民主党・保守新党2003/06/26

156参議院 文教科学委員会 第20号

○委員長(大野つや子君) ちょっと、それじゃ、速記止めておいてください。 〔速記中止〕

自由民主党・保守新党2003/06/26

156参議院 文教科学委員会 第20号

○委員長(大野つや子君) 速記を起こしてください。 ただいまの櫻井充君の質問でございますけれども、今の問題点、「二次的な判断を行うという性格のものではなく、」ということに対してのはっきりした、しっかりしたそのお答えがいただきたいということでございます。