大野つや子
会議録に記録された「大野つや子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会62 件・62%
- 文教科学委員会17 件・17%
- 決算委員会11 件・11%
- 経済・産業・雇用に関する調査会6 件・6%
- 行政改革に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、扇千景君が委員を辞任され、その補欠として森元恒雄君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 他に御発言もないようですから、六案に対する質疑は終局したものと認めます。 国立大学法人法案の修正について佐藤泰介君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。佐藤泰介君。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) ただいまの修正案に対し、質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 他に御発言もないようですから、これより六案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより国立大学法人法案の採決に入ります。 まず、佐藤君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 少数と認めます。よって、佐藤君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、独立行政法人国立高等専門学校機構法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、独立行政法人大学評価・学位授与機構法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、独立行政法人国立大学財務・経営センター法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、独立行政法人メディア教育開発センター法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、佐藤泰介君から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤泰介君。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) ただいま佐藤君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 多数と認めます。よって、佐藤君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、遠山文部科学大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。遠山文部科学大臣。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) なお、六案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○委員長(大野つや子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
第156回 参議院 文教科学委員会 第21号
○委員長(大野つや子君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月二十六日、櫻井充君が委員を辞任され、その補欠として江本孟紀君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 文教科学委員会 第21号
○委員長(大野つや子君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国立大学法人法案、独立行政法人国立高等専門学校機構法案、独立行政法人大学評価・学位授与機構法案、独立行政法人国立大学財務・経営センター法案、独立行政法人メディア教育開発センター法案及び国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に総務大臣官房審議官福井良次君、総務省行政評価局長田村政志君、財務省主計局次長杉本和行君…
第156回 参議院 文教科学委員会 第21号
○委員長(大野つや子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 文教科学委員会 第21号
○委員長(大野つや子君) 国立大学法人法案、独立行政法人国立高等専門学校機構法案、独立行政法人大学評価・学位授与機構法案、独立行政法人国立大学財務・経営センター法案、独立行政法人メディア教育開発センター法案及び国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の六案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。