愛知県医師会副会長衆議院参議院
SPEAKER
大輪次郎
会議録に記録された「大輪次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 愛知県医師会副会長
- 直近の発言日
- 1992/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 22 件の標本- 厚生委員会22 件・100%
※ 全 22 件のうち直近 22 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
愛知県医師会副会長1992/04/22
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○大輪次郎君 診療報酬の合理化がこの医療施設機能の体系化には必要である、そういうような御質問だと思います。 当然高度の医療に対しては費用がかかる、これはもう当然のことでございます。では、それをすべて診療報酬体系の中でやるべきかどうか、この辺については私どもはある程度異論がございます。ということは、現在の社会保険制度自体が総枠においてもうピンチに達しております。その中で高度な医療に対する費用を賄えるだけの診療報酬を設定するということは、い…
愛知県医師会副会長1992/04/22
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○大輪次郎君 三時間待つ前に、かかりつけ医をお持ちになっていただきたいと思います。かかりつけ医から紹介される場合、三時間待ちはかなり解消すると思います。 以上でございます。