大谷藤之助
会議録に記録された「大谷藤之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,824 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
- 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
- 商工委員会16 件・16%
※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。塩見君から、委員長の手元に修正案が提出されております。本修正の御意見は討論中にお述べを願います。 なお、御意見のおありの方は、原案並びに修正案に対する賛否を明らかにしてお述べを願います。
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御與議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それではこれより農林省設置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 討論中にありました塩見君提出の修正案を問題に供します。塩見君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 多数でございます。よって塩見君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 多数でございます。よって本案は、多数をもって修正すべきものと議決せられました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。 午後は一時十分に再開することにし、これにて暫時休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十九分開会
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) これより内閣委員会を再開いたします。 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、郵政事業の監察に関する件の調査を進めます。 政府側出席の方々は、金沢郵政大臣官房長、西村郵務局長、田中監察局長、長田人事部長、大塚事務次官、以上の方々でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 政府側出席の方を追加申し上げます。川島行政管理庁長官のほかに、山口行政管理局長、原田行政監察局長、山崎日本国有鉄道管財部長、森旅客課長、以上の方々でございます。
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 政府側出席の都合によりまして、案件の順序を変更いたしまして、次に、大蔵省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 政府側出席の方々は、水田大蔵大臣、平井主計局給与課長、稻益税関部長、塩谷総務課長、以上の方々でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言願います。
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 政府側から佐藤官房長が出席いたしております。
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) ちょっと、質問の途中ですが、大臣に都合して出てもらっておりますから、四時からまた行かれますから、その点をお含みの上御質疑を願います。
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 政府側出席の方を追加申し上げます。佐藤官房長、石野主計局長は先ほどずっと見えておりましたが、災害対策委員会のほうの関係で、席をはずしております。
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) ほかに御発言もなければ、本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 次に、連合国占領軍等の行為等による被害者等に対する給付金の支給に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては、衆議院において修正議決されておりますので、まず政府側から、その修正点の説明を聴取いたします。
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 以上で、修正点の説明は終了いたしました。 それでは、これより質疑に入ります。政府側から出席の方々は、林調達庁長官、大石総務部長、藤本総務参事官、以上の方々でございます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 速記を始めて。