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自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。塩見君から、委員長の手元に附帯決議案が提出されております。附帯決議案につきましては、討論中にお述べを願います。なお、御意見のおありの方は、本案並びに附帯決議案に対する賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) ほかに御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。それでは、これより採決に入ります。連合国占領軍等の行為等による被害者等に対する給付金の支給に関する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました塩見君提出の附帯決議案を議題といたします。塩見君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) 全会一致と認めます。よって塩見君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 次に、ただいま決定いたしました附帯決議について、藤枝防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) 次に、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題といたします。この三案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 政府側出席の方々は、入江人事院総裁、滝本給与局長、平井大蔵省主計局給与課長、以上の方々でございます。なお、福永国務大臣、小平…

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を始めて。 御出席の方を追加いたします。福永国務大臣、増子公務員制度調査室長、以上の方々でございます。

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) まだ時間はたっぷりございます。要求の大臣は、きょうは大臣大体支障があって出られないということになり、総理府総務長官が代行するように、まげて出てもらったわけです。速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。

自由民主党1961/10/26

39参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言もなければ、三案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会 ————・————

自由民主党1961/10/25

39参議院 本会議 第11号

○大谷藤之助君 ただいま議題となりました農林省設置法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法律案の要点を申し上げますと、 第一に、大臣官房の企画調査機能を強化するため、農、林、畜、水産業に関する基本的な政策及び計画の樹立、並びにこれに関し必要な調査等の事務を、大臣官房で処理することとするほか、国土の総合開発等の事務及び農、林、畜、水産業に関する予測事業をもこれに移管する…

自由民主党1961/10/24

39参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(大谷藤之助君) これより内閣委員会を開会いたします。 去る十月十七日、予備審査のため本委員会に付託されました旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案を議題といたします。 発議者から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1961/10/24

39参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(大谷藤之助君) 以上で提案理由の説明は終了いたしました。自後の審査は、これを後日に譲ります。 ―――――――――――――

自由民主党1961/10/24

39参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(大谷藤之助君) 次に、農林省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に続いて質疑を行ないます。 政府側出席の方々は、昌谷官房長、斎藤振興局長、増田農林水産技術会議事務局長、以上の方々でございます。中野政務次官も御出席でございます。御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1961/10/24

39参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕