大谷藤之助
会議録に記録された「大谷藤之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,824 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
- 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
- 商工委員会16 件・16%
※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) それでは、これより質疑を行います。鶴園哲夫君。(拍手)
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時七分開会
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前中に引き続き、鶴園君の質疑を行います。鶴園君。
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 以上をもちまして鶴園哲夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 柳田桃太郎君。(拍手)
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 以上をもちまして柳田桃太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 田英夫君。(拍手)
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) ただいま田君の質疑の件に関しては、国家公安委員長の方で重ねて調査の上、明日残された持ち時間の中で政府の回答を求めて、また質疑を重ねてもらう、そういうことで御了承願います。
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) ただいま田君の委員長に対する質疑の問題は、後でその点に関しては理事会においてひとつ調査をいたして、検討を加えたいと思います。しばらくお待ちください。
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 重ねて田君に申しますが、ただいまの、速記録によっておると言われる海域分担とこの速記録に載った手続について、政府側の答弁は、この委員会においては海域分担という言葉は使っていないといういま政府側の答弁があったようでございますが、速記録にはこれがはっきり海域分担と載っておる、そういうその事実でございますから、その事実の経緯については後刻理事会においてひとつ検討、調査をして、その結果は委員会に御報告を申し上げます。
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 簡単に。
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 簡単に。
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 簡単に。
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 簡単に願います。
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 簡単に願います。
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。 では、当面の問題については明日の委員会に持ち時間を適宜残して、続行していただく。さしあたり他の問題について質疑を続けていただきたい。
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(大谷藤之助君) 田英夫君の残余の質疑は明日行うことといたします。 明日は午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
第75回 参議院 本会議 第10号
○大谷藤之助君 ただいま議題となりました昭和五十年度予算三案につきまして、予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和五十年度予算は、物価の安定を最重点の政策目標とし、引き続き抑制的な基調のもとに財政運営を行う必要があるとの考え方から、一般会計予算及び財政投融資計画の規模の抑制、公債の減額、公共事業の圧縮などを行うとともに、財源の配分については、社会的公正の確保に配意して社会保障の充実等、国民福祉の向上及び国民生活…