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自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 簡単に願います。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 簡単に願います。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 簡潔に願います。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 簡単に願います。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 静粛に願います。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 先ほどの答弁でいいんでしょう。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 藤井国鉄総裁、答弁の補足を願います。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 以上をもちまして黒住忠行君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ―――――・――――― 午後一時八分開会

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから予算委員会を再開いたします。午前に引き続き質疑を行います。上田哲君。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 田君、簡単に願います。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 不規則発言を禁じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。 ただいまの外務大臣の答弁について納得のいかないという御主張もございますので、重ねて明確に外務大臣から納得のいくような御答弁をお願いいたします。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 田君、簡単に願います。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 関連ですな。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまのは、関連として委員長は発言を冒頭に許しました。誤解のないように。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。 ただいま上田委員からの重ねての質問がございました。皆さん方に納得を得、明確に了解してもらうために、明日この委員会において外務大臣から答弁を明らかに願いたいと存じますから、御了承願いたいと思います。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 上田君の残余の質疑は明日に譲ります。 ―――――――――――――

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 次は斎藤栄三郎君。

自由民主党1975/10/31

76参議院 予算委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 以上をもちまして斎藤栄三郎君の質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十四分散会

自由民主党1975/10/30

76参議院 予算委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 補正予算三案の審議につきまして、理事会において協議決定いたしましたことを御報告いたします。 三案に対する審査期間は、本日から七日間とすること、質疑時間各会派割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ三百三十分、公明党及び日本共産党はそれぞれ百二十分、民社党六十分、第二院クラブ三十分とし、質疑順位につきましては、お手元に配付いたしました質疑通告表の順位とすること、以上…