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厚生労働省老健局長参議院衆議院
総発言数
257 件
直近の所属会派
—
直近の役職
厚生労働省老健局長
直近の発言日
2019/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会98 件・98%
  • 予算委員会第五分科会2 件・2%

※ 全 257 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

257 件中 20 件を表示
内閣官房内閣審議官2019/11/13

第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号

○大西政府参考人 お答え申し上げます。 桜を見る会につきましては、開催要領に基づきまして、各界におきまして功績、功労のあった方々を、各省庁からの意見を踏まえて、幅広く招待をしているところでございます。内閣官房及び内閣府において最終的に取りまとめているものでございます。 なお、お尋ねいただきました招待者の取りまとめの検討過程におきます情報等の詳細を明らかにいたしますことは、内閣官房及び内閣府における取りまとめの円滑な実施に支障を及ぼすおそ…

内閣官房内閣審議官2019/11/13

第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号

○大西政府参考人 恐れ入ります、お答え申し上げます。 私もちょっと、午前中ずっと別件で国会の中をいろいろ動いておりまして、先ほど会見の記録を拝見しましたけれども、その中では、官房長官の方からは、申し上げたのは、じゃないかということを申し上げましたということでございまして、そこは確定的な御答弁ではないのではないかと思っております。 繰り返しの御答弁になって恐縮でございますけれども、やはり現時点におきまして、内閣官房及び内閣府におきます取り…

内閣官房内閣審議官2019/11/13

第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号

○大西政府参考人 具体の支障ということでございますが、これはさまざま、言い尽くすことはできませんけれども、例えば、具体的に誰々さんは招待されているのかといったようなことにつきましてお問合せが来ることもございますが、それは個人的な情報ということでもございますし、また、自分の、もっとこういう人たちをどんどん入れてほしいといったような御要望が多数になりますと、実際にはなかなかそれがおさまらないようなことにもなることもございまして、それは一例で…

内閣官房内閣審議官2019/11/13

第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号

○大西政府参考人 恐れ入ります、また御答弁申し上げます。 繰り返しの答弁に若干なってまいりまして申しわけございませんけれども、招待者の取りまとめの検討過程、発送に至る部分もございますでしょうけれども、そうしたところの詳細を明らかにいたしますことは、円滑な実施に支障を及ぼすおそれがございますので、お許しをいただきたいと思います。

内閣官房内閣審議官2019/11/13

第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号

○大西政府参考人 これも恐れ入ります、また繰り返しの御答弁になってしまいますけれども、そうしたところも含めまして、きょうは答弁を控えさせていただきたいと思います。

内閣官房内閣審議官2019/11/08

第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号

○大西政府参考人 お答え申し上げます。 十月十一日金曜日に内閣総務官室が参議院予算委員部から御指摘の森ゆうこ議員の質問要旨を入手したのは、午後十時であったと承知しております。

内閣官房内閣審議官2019/11/07

第200回 参議院 内閣委員会 第2号

○政府参考人(大西証史君) 内閣総務官室でございます。 御指摘のとおり、国会関係の対応のために、便宜のために内閣総務官室が作成し、イントラにアップしておる資料でございます。

内閣官房内閣審議官2019/11/07

第200回 参議院 内閣委員会 第2号

○政府参考人(大西証史君) お答え申し上げます。 現在、御指摘いただいた資料につきましては、参議院の予算委員会で通告状況を整理した一覧表ということで、それがツイッターにおいて画像として掲載されたということでございます。こうした情報につきましては、国会業務の便宜のために全府省庁の国会業務関係者が広く閲覧、入手できるものではございますが、部外者への公開を予定しているものではございません。 まずは、経緯を確認することが必要でございます。政府部…

内閣官房内閣審議官2019/11/07

第200回 参議院 内閣委員会 第2号

○政府参考人(大西証史君) 精査中でございますけれども、国会対応関係者ということで申し上げますと、各省庁、国会答弁をさせていただく局長、審議官級だけで数百人ございます。また、国会質疑をいただくときに答弁資料を作成する各課、各室がございますけれども、課長の数でおよそ千九百人、室長になりますとまだそれ以上の数がございます。 そういうところでそれぞれに国会対応の担当のラインなり日程管理のラインなりがございますから、そういう関係者が閲覧を可能と…

内閣官房内閣審議官2019/11/07

第200回 参議院 内閣委員会 第2号

○政府参考人(大西証史君) 二番目の欄といいますのは……(発言する者あり)恐れ入ります。問票配布状況という欄でございましょうか。 これにつきましては、先生方によりまして、要旨のみお送りをいただきまして、あとは役所の方でどんな問いが、御下問をいただくか考えろという先生方もおられますし、要旨をいただいた後、レクと言いますけれども、御質問の要旨を伺いに担当者参上させていただくようなケースもございますけれども、その両方のいずれのパターンにおきま…

内閣官房内閣審議官2019/11/07

第200回 参議院 内閣委員会 第2号

○政府参考人(大西証史君) お答え申し上げます。 先ほども申し上げましたように、これは政府の部内で国会対応の業務の便宜のために、円滑に先生方との質疑応答、コミュニケーションが進むようにということで、便宜のために作っておるものでございます。あくまでも政府の部内、内部の資料ということでございますので、それが外部に流出して、広くツイッター、今回はツイッターという形だったと認識しておりますけれども、で流出、公になるということはあってはならないこ…

内閣官房内閣審議官2019/11/07

第200回 参議院 内閣委員会 第2号

○政府参考人(大西証史君) 野党の先生方の合同ヒアリングというのがございました。そちらで、先生の方から、こういうことは法的に許されていることでしょうかというお尋ねがございまして、出席さしあげた担当官の方から、内規に違反していると思いますと申し上げたと認識しております。 この発言の趣旨についてでございますけれども、政府部内限りの情報が外部に流出したのであれば、あってはならないことであるという認識に基づきまして、そうした場合には何らかの内規…

内閣官房内閣審議官2019/10/30

第200回 衆議院 内閣委員会 第3号

○大西政府参考人 国会業務の関係者を対象とした確認作業を始めております。国会業務関係者を対象とした確認作業は、内閣官房から各府省庁に対して確認を依頼したところでございます。それは、内閣府を含むものでございます。 具体的には、参議院の予算委員会の理事会におきまして問題とされました、十月十五日の通告状況に係る一覧表を外部の一般人に提供した者がいるかどうかにつきまして、各府省庁職員に確認してもらっているところでございます。

内閣官房内閣審議官2019/04/24

第198回 衆議院 国土交通委員会 第8号

○大西政府参考人 お答え申し上げます。 大臣等規範は、公職にある者としての清廉さを保持し、政治と行政への国民の信頼を確保する観点から、国務大臣等がみずから律すべき規範として、閣議決定により定められたものでございます。 同規範には、服務を始めとしまして、国務大臣等が遵守すべき事項が定められております。これを踏まえまして、各国務大臣等は、その趣旨にのっとって、具体の事案に即し、適切に対処されるものと考えております。

内閣官房内閣審議官2019/03/15

第198回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○大西政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘の施政方針演説につきましては、先生御指摘のように一月二十八日でございましたけれども、閣議において決定をされたものでございます。すなわち、内閣として起草をしたものということでございます。

内閣官房内閣審議官2019/03/15

第198回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○大西政府参考人 お答え申し上げます。 特定の職員が執筆しているものではないため、どこの誰がということをお答えすることはなかなか困難でございます。

内閣官房内閣審議官2019/03/15

第198回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○大西政府参考人 お答え申し上げます。 特定の職員が執筆しているものではございませんけれども、演説を閣議決定をするに当たりましては、内閣官房としまして閣議に付議をする、案を提出するということを行っております。

内閣官房内閣審議官2019/03/15

第198回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○大西政府参考人 お答え申し上げます。 演説は、各大臣が出席した閣議の場におきまして検討が行われた上で、最終的に政府として閣議決定をしたものでございます。それぞれの内容につきましては、それぞれに所管の大臣、省庁が説明責任を果たすということになると考えております。 先生が今読み上げになられた、資料でも提出をいただいておりますけれども、その部分につきまして申し上げましたら、児童扶養手当につきましては厚生労働省、給付型奨学金につきましては文部…

内閣官房内閣審議官2019/03/15

第198回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○大西政府参考人 基本的に厚労省ということになろうかと思います。

内閣官房内閣審議官2019/03/13

第198回 衆議院 内閣委員会 第5号

○大西政府参考人 お答え申し上げます。 内閣法の規定では、先生御指摘のように、内閣総理大臣秘書官は秘書的業務をすることとなっております。現在、内閣官房組織令により七人の定数が設けられてございまして、六人が任命されているところでございます。 その出身省庁につきましてまず御説明申し上げますと、経済産業省、財務省、外務省、防衛省、警察庁でございます。 各秘書官の役割分担についてでございますけれども、先ほど申し上げました出身省庁などにおきます経…